今回、2つの宿題がある。

1つは、やばいみんなの前での発表。
量と質がある程度必要になり、一夜漬けでは出来ない。

これを、自分の好きな日本の歴史で行おうとしていたが、
自分が右よりの人間である事が、如実に現れ、
韓国の人からしたら、日本肯定なんてとんでもないということだから、

歴史について話すことを封じられたまま、

3日後の(2日後)の発表を控えている。


なんとなく、
別の話題に振ろうとしているが、
それを話すだけの気持ちが無いので、
結果、
礼儀として、最高の一発を繰り出す可能性のあるのは、
やはり歴史なんだけれども、

前も言った、
韓国人の日本人への
激しい憎しみに触れるので、
どうすることも出来ない。


とはいえ、
もう片方の尊敬する人物については、

物書きが終了した。


明日は花見に行くことになる。



フランス人がかまってくれないでは、解決しないので、

自分から絡む以外に方法は無いだろう。




劣等感、自責の念、

それをなんとか

乗り越えた先に

新大陸があると見ている。



相手の劣等感、自責の念をすばやく嗅ぎ取る

鼻はみんな持ってる。



下衆であればあるほど、「正義の盾と矛」をかざして

相手を許すことなく、

自殺まで追い詰めるのが日本流。


それを乗り越えるのだ。

この

完全までに高い能力値の日本の唯一の弱点を、

自力で越えるのだ。


この
のろわれたサイクルを
何度でも乗り越えるのだ。


被害妄想から離れるんだ。