昨日の洋画で号泣しちゃいました。



子供と父親と二人の物語りです。


生活していく為にどうすれば出来るのか?


身寄りがない。
住む家がない。
食べ物はない。
全財産は12$。
仕事はない。


子供には現実は言えない。夢を、与え続ける父親の心境を描いた映画でした。



自分にも子供が二人います。
もし、自分のしたい夢を優先にしていたら、自分もこうなるかもしれないと考えてしまいました。


そんな見方をしたら、辛い映画になってしまい。
涙が・・・。


でも、最後の最後では幸せがありました。



もし、あなたがこの様な窮地に立たされたら、どうやって生きぬいていきますか?


本当に生きていけますか?本当に生きぬけますか?
プラス
子供もいます。


誰にも頼れない。
頼れるのは自分の心と体だけ。


昔は恐い事なんて、特別なかったはずなのに、一年ごとに年を増すたびに、恐怖が増えていきます。


でも、この映画を見ると人間身があると言うか、人間くさいと言うか、とにかく見ると、力が湧いてきます!




幸せのちから
という映画です。



是非ともご覧下さい。




そして、こんな
生き方が出来ればという感動をもらって下さい。