出しました。

同窓会のご案内メール

2010/10/25




お元気ですか?

早いもので、私たちがロンドンで過ごした頃から
25年が過ぎました。

私たちmiekoことmarikoは相変わらず東京近辺に住み、
相変わらず仲良しでランチをしたり、コンサートに行ったりと
お付き合いを続けています。

先日、「ロンドン、なつかしいわね~~~~~!」
というお話になり,勝手に同窓会を企画いたしました。

といってもロンドンの片隅にひっそりとあるとても小規模な学校でしたし、
日本人もわずかだったのでお声をかける人は悲しいほどに少なく・・・・(涙)


大変お忙しいとは思いますが、
ご都合、ご希望をおしらせくださると嬉しいです。
(例えば、場所、日時など)

場所や日時に関しては、お忙しい方に合わせるよう努力いたします。





私たちの連絡先は以下の通りです。


どうぞ宜しくお願い致します。

          



こんふうに・・・・鳥の羽根



ごろちゃんからは金曜日すぐに電話があった。


ひびちゃんからはまだ何も連絡はないの。↓↓


忙しいのね、きっと・・・


お返事がないことも想定はしています。


冷たい人では決してないから、お返事がない場合は


なにか理由があるのでしょうううっ...



。。。。。。。。。。。。。正直少し不安がよぎります。(´;ω;`)


不安を自分の中で解消するために


いろいろ理由をつけてみたりする。



こんなに時間がたっているのに、


こんな気持ちになってしまう自分がとっても変だと思う。



あの時点まで、思い出すことすら稀だったのに。


どうして、彼に対する気持ちが


今頃になってまた私の中にあふれ出てきたのか・・・・・・・・



どう考えてもおかしくない?




こうも考えてみる四葉



私は前に書いたように、彼への気持ちを押し込めて、かくして、忘れたつもりになっていたけれど


本当は何も自分の中でおわっていなかった。だめ



わたしが前に進むために、次のステップに進むためには


彼への気持ちを何らかの形で納得して、


終わらせなければならなかった。?


だから、今がそのとき??????



でも、そんなのもっと前でもよかったんじゃない?



・・・・・・・・取り留めなく、言い訳がましく、みっともないよ・・・・・キラ



彼はもう気持ちの整理をつけて大きくなっているわよ、きっと・・・



お返事がなかったら、ごろちゃんと3人で楽しくやるさ。


そして、私も過ぎのステージに行くわ決意



負けず嫌いのわたし、大嫌い。



逢いたい、逢いたい、逢いたい、逢いたい、逢いたいあいたい


とっても、とってもあいたい



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