先日はいきなりビックリさせる様な記事投稿してしまってごめんなさいえーん



事の発端は自治体の子宮頸がんのお知らせメール



去年妊婦健診で子宮頸がん検診受けてるから別に良いかな〜なんて思ったけど、



お金かからないしエコーとか内診とかしてくれるから健康チェックも兼ねるし良いよね〜口笛




なんて思って検査を受けました。



なっちゃんを産んだ産婦人科で受けたのですが、いつも妊婦健診してもらってた先生に大きくなったなっちゃんも見せられてルンルン。



お父さん「結果は一ヶ月後くらいに届くと思うよ〜」



検査から2週間弱で自治体から結果が届き、早く来たなーと思いつつ封を開けると




「要精密検査」



の文字が…。



おいおい…と思いつつまぁグーグル先生に何でも聞いちゃうこのご時世



私も例に漏れず、



「子宮頸がん検診 要精密検査」



とか調べちゃうわけですよスマホ



そうすると、いわゆるクラス3aや3bの異形成細胞が見つかったとしても経過観察でクラス2に戻ることが殆どで、



一部の人はクラスが変わらず3〜5年ほどで癌化するけど、その兆候があれば円錐切除すれば予後もかなり良いとのこと。



去年受けた時はクラス2で炎症性変性はあるけど陰性っていう結果だったから



私もきっとそれなんだろうな〜とぼんやり。



拡大鏡を使ったコルポスコピー検査や組織診もするのが一般的だとか。



取り敢えず予約しようと思って電話したら案の定コルポスコピーするからと言うことで予約しました。



この時は多少心にざわついたモノは感じてましたが、大したことないだろう、



要観察になったとしても検診受けて早めに異常が見付かったし良かったな〜位の気持ちでした。