今後の風雲闘技と連歌会における同サバ攻撃への対応について
初回の風雲闘技の参加3連盟の申し合わせで 『同サバ攻撃をしない』 ことで合意し、連盟間の合意事項としてきた訳ですが、盟主・副盟主による追討令の使用により連盟間の合意事項として存続させることは不可能と自分は判断しました。
その一方では『多くの参加プレイヤーの間では共通認識になっている』ということも同時に確認をいたしました。
今後については、連盟間の合意事項という仕組みを廃して、参加プレイヤーの方の共通認識をベースにして、連盟の責任を大幅に軽減した形の仕組みに見直すことを提案いたします。
とりあえず思いつくままに素案(粗案 !?)を作ってみました。ガチガチに固めずに緩くなるべく寛容性のある形:排除や厳罰が前提ではなくて、尾を引かずにさくっと終わらせる形にしたいですね。
【連盟の役割の変更案】
1)メンバーへの確認や通達
メンバーに多くのプレイヤーの共通認識になっている『同サバ攻撃禁止』を伝える。
連チャでは『なぜダメか?』までは説明が出来ないと思うので、情報をまとめた場を設けて、そこでいつでも閲覧できるような仕組みにする。
➡ 差しあたってはこのブログを活用。別の方がブログを作ってくれる分には全然問題なし!
2)窓口化:同サバ攻撃があった場合の対応
問い合わせと事実確認のみとし、謝罪や処分の要求はしない!!
※ 感情を介入させないことが大原則
A.攻撃を受けたプレイヤーのいる連盟側
➡ 相手連盟に状況確認の問い合わせをする。
B.攻撃をした側=問い合わせを受けた連盟
➡ 状況の確認が取れ次第すぐに相手連盟に報告する。
当事者のイン頻度の問題もあるので一定の猶予時間を決めておくと良いのでは?
イン頻度の少なかった場合には確認に時間が掛かる場合があり、それで「対応が遅い」と言われても困りますよね!以前の仕組では抗議として連絡が来るので、連盟関係が悪化しやすい仕組みになっていたと思いますよ!
※ 相手より先に確認した場合は問い合わせを待たずに対応したいところですが、そこまでイベに張り付いてる訳じゃないから、たまたま見掛けてしまった場合は・・・という程度で
C.双方で協力して行う取り組み
当事者間にしこりを残しにくいようにソフトランディングを支援。
ここはその流れを定型化したらどうかな?と思います。
・本人からの状況確認が取れていなくても、攻撃を受けた相手に対して速やかに連絡し確認に動いていることを見せておく。事実確認が取れていなくても、同時に軽く謝罪を入れておくと後処理が楽になるかもしれません。
・本人による連絡や謝罪については
再発する気がないなら謝罪し、また攻撃する気なら謝罪しない
それで良いんじゃないですかね?まぁ後者である場合は相手連盟に連絡を入れて終わり・・・と簡単に済ませてしまうと抑止効果がないというのであれば、闘技で1回~攻撃して大きなダメージを与えて終わりにしたら・・・と思ったりしてます。
※ 反省の色なしと判断して、それくらいの形で抗議するぐらいは認めても良いのでは?とそれでいったん終わりに出来るなら・・・!タガが外れたらメンバーを巻き込んで集中攻撃に出かねない人がいるからその予防線を貼っておかないとね!www
この仕組みで一番意図しているのは
① 感情を挟まずにやり取りする体制の構築 ➡ やり取りの簡素化!
② 連盟への除名要求という連盟の自主性の損ねる過度の要求・過干渉の阻止!
③ 本人への脱退要求という不当な要求の阻止!
※ 連盟には守らせる義務はなく、個人が動いても連盟が責任を負う必要はありません。
それだと連盟に大きな迷惑を掛けることにはならないので、本人が連盟に対して責任を取るようなこともする必要なし。
自分としては② ③ が共通認識になってくれればそれで充分!これを普遍化させるための第一歩になりゃいいなと思ってるだけなんで・・・
多くのプレイヤーが安心して遊べるような仕組みづくりが望ましいと思うので、過激な要素や不当な行動を極力排除するほうこうで各項目をご検討し、コメントを頂けると助かります。
なお前面否定される方は必ず対案をお示しください。それだけかな・・・
より良い案があればそちらでやりますし、見直すべき点があれば見直します。
サバがよりよくなるような視野の広し感情にとらわれていない意見なら大歓迎!!