修正申告で税務署へ
正確には、修正申告の更生申告で税務署へ。まず、、、エアコンの効きが悪くて暑いそして対応に出てきてくれたのがかなり若い男性2人。(20代に見える)え、大丈夫?ベテランぽい人に出てきてほしかった1人はわりと慣れてそうだったけど、もう1人はその人に聞きながら作業を進める。っが、そんなにすんなりとはいかないんですよ。すんなりすむなら自分でやってる。結局、自分スマホで修正申告書をいちから入力するように、と言われたので入力したんですが、途中で行き詰まり、やっぱりデータを連携させるという。(今まで入力したのが消える)で、再度最初に戻ってデータ連携させるも、また行き詰まり(データを、うまく拾ってこない)しかも、電波が悪く途中でエラーが出てきて、また最初からやり直し?とヒヤヒヤ。結局、職員の方が、パソコンで入力してきます、と言って書類を持って中に入ってしまった。この時点で私の予約枠時間(30分)はとっくにオーバーしていて、次の予約の人が続々とやってきている。。なので席を移動してしばし待たされる。結局それから20分くらい?で、職員の方が入力して作成した申告書を印刷してきてくれて、無事、14,000円の還付となりましたしかしかかった時間を考えるとどうなんでしょ次からはよくチェックして申告しよう。。しかし、思いの外、職員が若くてちゃんとしていたことにおどろき。最近はスマホやら駆使できないといけないから、若い人増やしてるのかな?最初の受付はおじさんだったし、窓口は女性のベテランぽい人もいたけど。私に対応してくれた男性は若いけど言葉遣いも丁寧で不快にならずに手続きできました(次から次へ予約の人が来て忙しそうではあったけど)税務署でなくてももっと違うところで働けそう、と思ってしまった。(余計なお世話)いや、私も税務署で働くのも面白いのかな?とか思ったのでした。(無理だけど)