時の過ぎゆくままに

時代おくれ

青春時代


作詞家としても、記憶に残る詩を書いている

彼の

世の中を見る目も鋭いものがありました


新聞に連載しているコラムで

人が気がつかないことを

人がなんとなく気づいていることを

鋭く突いている内容で


国会が荒れるということは

荒れる人間を選んだ人が

居たということ


主権者が突然傍観者になり評論家になるのです


これらは

コラムのほんの一部だけだけど

いつの間にか

自らの立ち位置を見失ってしまいそうな時

自らの立ち位置自体が動いてしまっている時に

自らを省みる良いキッカケとなってくれる気がします



さて

生ぬるい気温の時には

やっぱりプールだよね


左足首も痛いということで

ジムのプールへ


いつもは距離なんて計らないんだけど

たまには

どのくらい泳いだかを覚えておきたいな、と


ということで

今日のトレーニング

 水泳:500mちょっと(25mプールを10往復くらい)

 ゆっくりのクロールだったけど、無駄な力が入っているんだろうね

 結構キツイっす…