先日、佳花塾第9期3回目を

後日動画視聴にて受講しました。

今日は、その感想を書いていきます。

 

自宅で受講しましたが、

昼間だと玄関のベルや電話が鳴ったり、

落ち着かないことも多いので、

早朝の時間を利用して、

集中してパソコンの画面に向かいました。

 

まずは、いつものように

佳花先生のプロローグ的なお話から。

 

自分の在り方、行動で、創り出す世界も

変わってくる、ということを

先生の体験も織り交ぜてお話しされました。

 

そして、世界や身の回りで

起こっている出来事の意味を

短い時間で考え、感じ、

読み解いていく時間。

自分の脳みそフル回転、という感じで

回答を絞り出していきますが、

 

会場の参加者さんの回答も聴くことができるので、

それぞれの角度からのお話にも、

とても刺激を受けます。

 

出来事の意味を、視点を高くもって

見ていくこと、感じていくこと、

情報を鵜呑みにするのでなく、

自分のアタマで考えることの大切さを

改めて思い、

 

また、自分と世界は繋がっている、

ということを強く感じた時間でもありました。

 

続く佳花先生のお話に、

今、地球はいよいよ転換点を

迎える時期に入ったのだということを

身の引き締まる思いで聴きました。

 

 

そして今期の大きなテーマは、

「リーディングする力を育てること」。

 

 

エネルギーが大きく変化している

この時代、どういう在り方で、

生きていったらよいかということを

知るために自分自身をリーディング。

 

実は、ここまできて、

睡眠不足もあり、ちょっと眠くなってしまい、

うまくリーディングできなかったのでは

ないかと思っていたのですが、

 

受講中のメモを見直すと、

おおまかなところは、

リーディングできていたと分かりました。

 

より自分らしい在り方、生き方を

実現していくためにも、

ここをもう少し具体的に

言語化していくことで、

明日への行動へ繋げていこうと思いました。

 

 

世界の動きと自分の動きは

連動するといいますが、

このところの自分の生活をかえりみても、

大きな変化の渦の中にいるような日々。

 

 

この変化の毎日を、

冷静に、高い視点を持ちながら、

感謝と調和の心で

走り抜けていこうと思います。