※タイトルはあとでどんな内容を書いたか分かるようにメモ書きのようになっています。1タイトル=1内容にすべきなのですが、、。
国民全員に一律10万円を配布すると言われています。本当に困っている仕事がままならない方や、医療従事者に配るのがいいのではと思いますが、手続きの簡素化により、迅速な配布、行政の窓口業務の負担軽減、申請による窓口への密集を防ぐというメリットもあるようです。
もし、全員に一律10万配布なら、
・麻生副総理が言われているみたいに、申請者のみ
・いくつかの都道府県が行うように、自治体が独自で本当に必要な人に補助を行う。
・寄付のシステムを構築する
なども必要なのではと思います。
また今すぐは無理ですが、やはりある程度電子データの一元化が必要ではないかと思います。今回でいえば、所得・口座を全国民が登録していたら補助金の配布もスムーズに行われていたのではと思います。
電子行政で世界最先端を走っている国がエストニアです。政府承認の電子身分証があれば全ての銀行取引をオンラインで行えたり、運転免許証の切り替えは64%がオンラインで既に行っているそうです。内閣でも各閣僚は情報システムを使い、あらかじめ各議題を確認、自分の立場を明確にしておく、反論したい時や意見を述べる必要がある場合はその議題にチェックマークをつけておく。そうすると、閣議に先立って内閣のメンバーの立場が明らかになり、反対がない議題は即座に承認され時間の節約になるということです。私は、会議はこれからの行動を決める場であり、報告だけの会議はいらないと思っています。だからこのエストニアのように、会議資料を会議前に全員が読み込み、疑問点を会議前に担当者に送付しておくことを必須にしたらいいのになと思っていました。
ただ私はデータの書き換えなんて簡単で、世の中の支配者を信用していないので、データが100% 正しいと皆が思い込むのもどうなのかなと思っています。
また電子化で生活が便利になるのは喜ばしいですが、電磁波が気になります。一時、瞑想状態になるのでスマホのパズルゲームにはまっていた時、頭かぼーっとしていました。電磁波は感をつかさどる松果体に悪影響を及ぼすといわれています。陰謀論では世の中を電磁波まみれにして松果体をこわし、何も考えない人を増やされているという説もあります、
また外出自粛でアウトドア派の人にとってはつらいと思います。こういう時は趣味に関して時間がないとできないことを深める時期なのかなと思います。具体的にいうと趣味がスポーツなら筋トレをしたり、その理論などを勉強したりするといったことです。
私は以前からしようと思っていた速読のトレーニングを始めました。私は浴びるように本を読んでいます。これまで情報を取り入れることを優先してきましたが、速読を習得すればこれまで以上に情報を取り入れることができますので、多いに今後の時間短縮ができます。ほぼ目を動かすトレーニングなのですが、目が見やすくなってきたのと頭がクリアーになってきました。実際、大量の視覚情報が送られてくることで脳の神経細胞が活性化することで、脳内のネットワークが強化されたり血行がよくなることで、認知症の改善にもいいのではと言われています。またある東洋医学のお医者様は、目のまわりのこりをさわっただけで、その人のどこが悪いか分かるといわれているように、目を動かすことは健康にとてもいいみたいです。
また
□元ハワイ在住サイキックなスピリチュアルヒーリングいるか道
「脳内報酬系が反応する秘密の癒し」
で紹介されていた石鹸の動画が癒されます。もったいないと賛否両論あるかもしれませんが、音や色(色療法になるのか?)、そしてなぜかクラッシュに感じる爽快感に頭が瞑想状態でとてもスッキリします。
アウトドア派のヒーリングもインドア派の人も一度ご覧下さい。