大屋毘古神(おおやびこのかみ)


この神様は

別名「五十猛命」(いそたけるのみこと)とおっしゃいます。


木の神様です


“樹木はただそこにあり、体験し、

自らを悠久の時の中に知るのです。

天と地の間で調和をとりながら、外に起きている出来事を

個人的に受け止めはしません日照りが続いても、

それを自分のせいとは思わないでしょう。

大きな木のように、大地に根を下ろして、

自己中心性という眠りから覚める時がきています。”


過去の古いパターンに気付き

いらないものを手放すとき

本当の自由が訪れます


麗華