いざ、ダイビングショップへ足を運び手続きをすすめていた。
しかし、心臓疾患がやはり引っかかり診断書が必要とのこと。
(*_*)ない。どこにもない。
だよねー。忘れたよねー。うんうん。
うっかり江口さん。
旅仲間たちは先に予約をすませたが、おれはできない。
翌朝、バンコク病院へいくが、英語>_<
心臓疾患があるが、日本で受診したところダイビング診断書を書いてもらったけど、忘れたことを伝えた。
しかし、健康診断できる器具がないからもっと大きい病院へいきなさい。
taxiで50分かかると言われ、断念。
自分の病院へ電話し、主治医にFAXしてもらおうとしたが、まさかの留守(T_T)おい、なにしてんだよーゆうくんが困ってるのにー。
地元の医者に電話したら、快く受け入れてくれてすぐにFAXを送ってもらうことができた。
いざ、○○島へ。
そのダイビングショップでまさかの天使が。
昨年出発のときからブログをチェックしていてめちゃ憧れていた『ひとりのりの、のりさん』に遭遇。
芸能人以上のオーラに手が震え、心拍数増加、危うく失禁するかと思ったが、グッと肛門括約筋をしめた。
いろいろ話したかったけど、いざ話す機会ができると人間できないもんよ。
握手も3回してもらった。
背高いのにめちゃ顔小さいし、カオサンの瑛太かと思った( ̄^ ̄)バカにしてません(笑)
嫌なことは忘れられました。
そして、優しさをありがとうございます。
のりさんは日本に帰国してしまったけど、困ったときは助けてください。いや、自分でなんとかします。そして、武者のような髪型でおれも帰りたいと思います。
きっと落ち武者になるでしょう。
ありがとうひとりのりさん。
清き一票をー(^^)/
にほんブログ村
