普通のことを普通に書いた日記 -10ページ目

普通のことを普通に書いた日記

毎日の普通の出来事を普通に書いていきます。

今の会社にはSEとして就職し、3つのプロジェクトでシステム開発をしてきました。

うちの会社は面白い組織構成をしていて、人事部などなく、システム部しかありません。

つまりSEが何でもやりましょうという会社です。

ということで、4年目のときに当社の採用担当に抜擢。

5年目では採用責任者として、予算からスケジュールまで全てを任されました。

結果は目標70名に対して59名。
残念ながら目標は達成ならずといった感じです。

でも、同じ規模の企業では20~30名くらいしか取れてないみたいので一応頑張ったほうなんですがね。。

そんな、採用も今日で終わり。

明日からまたSEに戻り自分の目標に向けて頑張っていきます。

次のプロジェクトは証券会社のシステムなので業務仕様がとにかく難しい。

また、久しぶりの現場なのでブランクもありそうですが、楽しんでやりたいと思います。

とりあえず年内いっぱいはかなり忙しくなりそうです。
夏休みはなさそうですね・・・。




iPhoneからの投稿
昨年、ミステリー小説好きの僕はある小説を読んでいた。

内容としては非常にわかりやすいと言っていいほどの典型的なミステリー。

探偵がいて、密室で殺人がおき、連続殺人だけど、被害者につながりがない。

犯人が全く検討つかないし、密室のトリックもわからない。

どんどん小説の世界に呑み込まれていく。

ある日仕事場の飲み会でたらふく飲み、電車で小説をひろげたものの、気付いたら寝過ごし終着駅に。

あわてて電車を降りた僕は小説を忘れてしまい文字通り迷宮入りしてしまった。

続きが気になってしょうがない僕はすぐにでも新しくその小説を買うこともできたが、なんとなく悔しくて買わなかった。

それから一年ほど時は過ぎる。

先日、ブックオフに行ったときに100円コーナーでいくつか小説を購入。

早速読み始めるとなんだか読んだ覚えがある感じ。

また昔に読んだものを買ってしまったと落ち込みながら読んでいた。

でも、普通は結末を覚えているのですが、なぜか思いだせない。

独特な雰囲気の探偵。
全くわからない密室トリック。


はっ!これは迷宮入りしたあの小説だ!


そう。
全くの偶然で迷宮入りした小説をまた買ってしまったみたい。

こうして僕は迷宮入りの事件を読み解くことができましたとさ。

でも内容としては主人公みたいな人が犯人で、動機も無差別に近いため、謎解きとしては反則的な感じでしたね。

こんなことなら迷宮入りしたままのほうがよかったかなと思う今日この頃です。

ちゃんちゃん。




iPhoneからの投稿
タモリの笑点司会はあり? ブログネタ:タモリの笑点司会はあり? 参加中

私はなし 派!

本文はここから

タモリさんの笑点司会はイマイチしっくりこないですね・・・。

タモリ  : 「山田くん、座布団持っていってくれるかな?」

山田君 : 「いいとも~」

で座布団を持っていくのも悪くはないですがね。

やっぱり笑点の司会といえば、
回答者からいじられるというシーンが鉄板。

そういう意味でもタモリさんっていじりづらいよね。
いろんな意味で。。

まだまだ歌丸さんにがんばってもらいましょう!
タモリの笑点司会はあり?
  • あり
  • なし

気になる投票結果は!?