昨日書いた日記かな

いつも私のそばにいてくれてありがとう

こんな私を必要としてくれる感じでありがとう


さようならを言わないでくれてありがとう

エッチとか手を握ったり抱きしめて寝たりイチャイチャを求めたりキスを求めたり居間に居ない私を探してくれたりありがとう

私が死にたいことわかったのかな?首しめようとしてくれてありがとう

鍋作ってくれてありがとう



何もかもありがとう
あえて、

したい程度


選ぶのなら、


これがしたいってゆう程度



率先してこれがしたい!


とかは、無いパー


貴広に触れてれば安心はする。


でもそれをずっとはやってらんない。


依存したくないのかもしれない。


ただ無で、感動が薄くて、記憶に残らない、思い出も増えにくい、ただ消えてゆくから。



私は死にたい消えたいけれど痛みに耐えられないから生きることも死ぬことも、ろくに出来ないでいる!!!!!!!!



中途半端なところに立ってるだけでただの弱虫なんだ。



力強く生き続けるか、


死ぬ痛みに耐えられるように日々努力していつか死ぬのか、


どっちにしろ今すぐには始められない。


時間がかかる。


ゆっくり選べばいいのかな!



言いたく無かった。


ダーツやりにきたなんて言いたくなかった。


貴広の心がまた傷付いてしまうから…

言いたくなかった。


ダーツをやっても無気力。

貴広の笑顔をみても偽物笑顔に見える。

なにか違う。

貴広が嫌いなの?


好きじゃないの?



ダーツやってる貴広じゃなきゃダメなの?


貴広を愛せないの?


愛してないの?






貴広を支えられない自分が嫌なのか…
支えられなきゃ脆い弱い貴広が嫌なのか…


わからない。


今の私は仕事だけだ。


それさえちゃんとできればいい。


それでいい。偉いよ。