1月28日の日曜日に、
大阪市 スーパー銭湯 ◯◯◯の湯 で
13時40分過ぎか、
「火事です
、火事です
」と
結構、長い事音声が流れていて、
めちゃくちゃ後に、従業員が
「誤報です」とアナウンスが流れた後、
直ぐに、「火事です
、火事です
」
と音声が流れていた。
又、従業員のアナウンスが流れていた。
義理の姉は、ホールにいたらしく、
おばあさんが詰め寄ったら、
迷惑そうに大丈夫ですからと
対応していたらしく、
本当かもしれないが、
避難訓練とかしてない
のか?従業員は....。
しかも、外国人も多く、日本語だけの
アナウンスだけであった。
◯◯◯の湯は、
もし、仮に
火事
としても
全く危機管理のない
スーパー銭湯♨️で、
初動が悪く
、
従業員が先に逃げる
ぐらいの質を感じるた。
大惨事になる可能性大です。
先入観と言われても、
私も、初めての経験でそう感じる
接客術は最低である。
例え、客の雰囲気で誤報と
わかっていても、しつこく
「火事です
、火事です
」
と、しつこく続いたら、物凄く不安
になった。(このご時世だけに)
従業員も何らかのアクションをしに
脱衣所や風呂場にきて誘導するか、
声掛けをするかせなあかんわ。
あんな危ないところ二度行かない。
続く