昨日の暴風雪は凄まじかったですね~


被害は、ありませんでしたか?



今日は、童話の世界の話です


さ~~~童話村へ行きましょう

何とかなるさ


何とかなるさ


ここ、宮沢賢治の童話村は、メルヘンの世界


童話へ飛び込んだ様に楽しめます


何とかなるさ



何とかなるさ


足元は、星座を意味してますが


真上から撮られないので表現が出来ませんね

何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ

「蜘蛛となめくじと狸」

  3匹は、何の競争をしていたのでしょう


蜘蛛は、蜘蛛の巣を張り巡らして蚊やかげろうを食べて生きている。次第に巣を大きくしていった。

そして、「虫けら会の相談役」にまでなるが、狸に馬鹿にされた蜘蛛は、あまりの悔しさに熱病になってしまいました。

腹にたくさん蓄えていた食べ物が腐ってしまいそれがもとで体が腐り始め、雨に流され死んでしまいました。

なめくじは、かたつむりを投げ飛ばし、とかげを溶かして食べ大きくなっていきました。ある日、雨蛙と相撲を取ることになり、土俵に塩をまいた塩がなめくじにかかって死んでしまいました。

狸は、「なまねこ、なまねこ、なまねこ、なまねこ。」と念仏を唱え兎や狼をだまして食べました。だが、体の中に泥水がたまってしまい、病気になり死んでしまいました。

「なるほどそうしてみると三人とも地獄行きのマラソン競争をしていたのです。」


生存競争を言わんとした物語ですね。

人生において競争は付き物。ただ、どの位食ってしまうのかそこを考えましょう


人生の暴飲暴食は、ほどほどに

何とかなるさ

宇宙の世界、銀河の世界も賢治は、素晴らしい目で見ておりましたねぇ~~~
何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ


何とかなるさ

銀河鉄道に乗って

宇宙へ旅行してみたいです

何とかなるさ


こんなのも見つけました

招き猫

年末ジャンボ6億円


当たるように、ばっちり写真をゲットグッド!

何とかなるさ


他にも、沢山の童話の世界があり楽しい一日でした。



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