冬が近い


毎日、グレー色の空


一枝に、沢山葉っぱを付けていたのに


いつしか
miiyの徒然なるままに
みんな、散ってしまった

だれ~~も、居なくなってしまった

寂しさだけが、残ってしまう
miiyの徒然なるままに
1人じゃないでしょ

いつも一緒だよと、寄り添っていた
miiyの徒然なるままに

また、来年奇麗に成長する為の休息期間に入るだけ



なんてな事より、銀杏拾うか拾わないか悩むmiiyでした


銀杏て、臭いんですよね~~。やっぱり、や~~めた



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