24日(日)に朝一家族で見にゆきました。
どちらかというと妻が熱心にきたがった感じかな。子供は別のイベントに興味あるようでしたけどもw
しかし、まともに訪問したのが今回初めて>幕張
イオンモールが広いことにまず驚きですw
Jaxaブースは結構充実。NASAも貴重な展示多数。 こういうJAXA関連の模型、JAXAから無償で借りれるらしいのだけども、保険とか運賃とか結構かかりそう。
区民企画委員イベントでやれることあるかなぁ。
できるのなら企画実行したいですね。
うちの地元で宇宙と関連付けて必然性をプレゼンするには難しいかな・・・
”泉”という漢字がロケットに似ているうんちゃらかんちゃらって線かなぁ(ー_ー)!!![]()
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JAXA主催若田宇宙飛行士講演会終了。
あっという間の充実した2時間。
対談のインタビュア阿川さん持ってきているのは正解。
さすが『聞く力』w
(女性が多かったのはそのせいか!)
まぁテーマは、『宇宙ステーション滞在中のコマンダーとしてオペレーターとしてどんな苦労したか』ってビジネスマン向け内容。
なんだけど、『昨日のコーヒーは今日のコーヒー』発言を聞いて、”つぼって”しまった(笑)
これ、宇宙生活について知識あれば判るネタ(^.^; (リサイクルは大切!)
あとは、”宇宙飛行士の生活はかなりハード”だってわかった。
ー地上も船内も“グリニッジ標準時”で活動。
ー就寝起床も全員同時刻。
ー運動は2時間毎日。
ー科学だけじゃなく工学や技術の実践、採血も自分で、生物植物の飼育、トイレ修理も当たり前。
こんだけじゃなく雑務もたくさん。
ーさらには英語だけじゃなくロシア語も必須。
(スペースシャトルなくなってロシアから打ち上げるようになったため)
大変だー。
私じゃ無理無理www
しかし、宇宙留学生の男の子達って将来『宇宙飛行士になる!!』って宣言している子達が多くいたけど、焦らずいきなり事実を知ることなく着実に積み上げて夢をかなえてほしいものです。
けど、この事実を知ったら9割は脱落だろうな。
文武両道の世界だし。
さらには個人の粘り強い適性の有無が一番重要かもしれない。
にしても若田さん終始ニコニコして” 素 ”なのか" 完璧コントロール "なのか、良い人オーラ全開。
阿川さんにいわしめて『ブラックな部分がありませんね~(ニコニコ』。
うん、そうおもいます。
神という存在がもしあって天上に存在するなら、まさに若田さんは人格的にもたどり着いた場所的にも、もっとも神に近づいた人類かもしれない。
しかし、まぁ、子供が宇宙留学に行ってなければ、たぶん参加しなかっただろうと思う。
こういうのには。 視野が広がったという意味では、宇宙留学に参加してくれた子供に感謝! ですね(^.^)![]()
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とりあえず最初の四半期は満喫しているようでなにより。
(代わりたい!!! ( ゚Д゚)ノ )
ところで、他にも子供がとってきた写真があるんですけど(茎南小地区のみの写真)他のお子さんも移っているようなので、その親御さんにもシェアしたいけどうかつにここにのっけるわけにはいかないのでどうしたものか・・・。
Facebookのクローズドグループにはgoogle+のURLをシェアしたけど。
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昨年に引き続き、
横浜市泉区民文化センター・テアトルフォンテでイベント企画実行しました!
『親子いらすとれーしょん2』
午前は『いらすとれーしょん☆いんすぴれーしょん』
午後は『よんこマンガで伝える力をUP!』
つまり
午前は、最初基礎を学び生き物を観察してイラストでそれぞれ表現してもらう。
午後は、漫画の道具の使い方を習得して四コマ漫画を考えてもらう。
年齢層の幅も広く、皆さんお休み時間も席を立たずに集中してらっしゃいました!(凄い (@@))
特に午後のかたは、プロでも8時間はかかることを3時間の間にかけぬけられたのは講師もびっくりです。
具体的には、漫画原稿用紙の使い方から始まり、枠線をGペンと定規で直線を描き、ネームを作成し、原稿に下書きをして、ペン入れという一連の作業をやっちゃったわけですから。
でもこれでおうちに帰って独学をすすめるにも必要な基礎は学んでもらえたと思う。
おみやげに、今回使用したペン軸とペン先(Gペン)をお持ち帰りいただきました。
作品は8月中頃にテアトルフォンテギャラリーに展示いたします。
(展示後返却します)
良き夏休みの思い出にならんことを(^^)
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先日宇宙留学先の種子島から帰省した長女。
見た目的には、体格もしっかりしてるうえ、真っ黒になってきた。
(色々満喫してんだろうな。羨ましい。でもこうであって欲しい方向なのでOK)
で、此処2,3日暮らしてみると、(うちら夫婦から観て)相当の進化を遂げている。(Ver2.0とでもいおうか)
箇条書きであげてみると・・・
-声量もおおきくハキハキ喋るようになった。
-食事が終わった後、自分の食器を洗うようになった。
(妻は、じゃぶじゃぶ洗剤や水を使われるのが嫌なので止めていたけど。。)
-あらかた宿題を終わらせて来ていた。
-通知表によると、少し成績が向上していた。
-通知表によると、視力が相当向上していた。
まったくもって・・・奇跡です(笑)
もうこれだけで、「送り出してよかった!」です。
下賤ですが「元取れた!」という感じ。
(でもまぁ、こちらでの一ヶ月の生活でどこまで退歩するかという懸念もありますけども。^^;;;)
それはそうと、こちらで5年間過ごした友達と遊んでいるようなので、そういう付き合いのある友達が今でもいると知って嬉しい限りです。
本人の自転車は種子島なので、そういうお付き合いがあるならと、私の折りたたみ自転車を貸出中。
まぁ安全には気をつけて交流を深めてください。
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7月27日(日)15時ごろ、無事種子島より長女到着。
それに先だって、出発した頃種子島空港から電話があった。
自分ではなく妻がとって会話をした。
その横で見ていると、だんだん表情が険しくなって行く。
最近の飛行機災難つづきもあり『えっ?!』とおもった。
結果どうも話を聞くと、トラベルキャリーバッグの持ち手がぞんざいに扱われたせいで壊れたらしい。
本人に何かあったわけじゃないので安堵。
で羽田にむかう。
途中、新横浜の日産スタジアム横を通過。すごい人出。
『なんだろうね?』と妻と会話していると、法被をきた集団を目撃。
”桃神”とか書いてある。たぶんももいろクローバーZあたりのコンサートなんだろう。
そうこうしているうち、羽田空港に着。駐車場へはいるのにも満車でなかなか入れず。
ぎりぎりの時間にようやく止めることとができて到着口へ。
余裕を思って出てきたけど、全然あきません><
で待つこと十分もたたないうちに、無事ご対面。
第一感想は、『黒い!!』でしたW
実際は、自宅に帰って色々目を見張る劇的なへんかはあったのですが、それはおいおい。
ともかく我が家的にはキャリーバックが直ぐにでも必要なのでその話に。
JALさんの提案では
1)破損部の交換修理に実費を出します。→一ヶ月以上かかる。
2)ほかの品物と交換します。→その場で交換可能。
と提示いただく。
来月富山へゆかなければならないんで、案2)をお願いし交換でっす。
そのかわり壊れたものは引き取りなので、その場で中身入れ替えることに。。。
結構周りの目線がありましたが、致し方なしデス。
そうこうしていうるちに無事入れ替えも終わり撤収し、途中妻の実家経より、無事孫が一時帰還した報告へ伺いました。
途中どこかで食事でも思ったのですが、リクエストが『お父さんの手料理がいい』ということで自宅へもどることに。
さて、これからどのように変わったかよく観察しなきゃw
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