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3/7 11:17
僕、お家帰る。 (やることはやった、はず・・・)
3/7 20:07
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前回の件、実行委員会さんが迅速に対処された結果、5年の女の子と共同生活をすることになりました。
これで一安堵。
動くことになったお子さんと家族のかたもいろいろ段取り中だったと思われ申し訳ないと思います。ごめんなさい。
(ちなみに、ほかの地区の方の話をきくと、最初からそういう問題を織り込み済みなのか同性同士で組んでいるとのケースもあるとか。だったら、後進の方のために最初から全体で織り込んでおいてもらいたいものです。)
さて、そういった障壁を乗り越えた本日までの進捗NOTE:
❐ 区役所(徒歩圏内!)へ転出届等について確認。
横浜市の場合、住民異動届を提出とともに児童手当関連で『別居監護申立書』を提出。この時”別居するお子様が属する世帯全員が記載された、省略のない住民票”も添付書類として提出。
⇨南種子町役場で取得必要。
(里親さんの住民票になるから、自身で対応となると、他人が取得することになる。可能?)
❐ 六年でゆくので中学入学関連についても確認。
1月時点で登録されている住所で抽出しされ入学に関する案内が発送されるので、おそらく種子島から通知が来るものと思われる。(進学する学区からはこない)
そのため、1月中旬から下旬時点でこちらから進学する学区の中学校へ直接電話し連絡することにより説明会に参加することになるようです。
❐ 宿泊予定の民宿が決定したとFAX連絡。JAXAと海の間近の民宿のよう。
(ネット経由受信専用だけど準備しておいてよかった)
❐ レンタカー手配。(ネット経由で予約して念のため電話したけど、応対がなんというか・・・。慌てて返信もらったけどこちらの予約した時間も間違って返信されているし・・・。まぁ現地が一番問題なんだけど・・・大丈夫ダヨネ・・・)
❐ 子供のゆうちょ口座作成。
あと残ったTo-Doは次のことかな。
❐ 実行委員会指定口座への振込み。
❐ 転出小学校からの資料督促。
❐ 区役所への転出届。
❐ 里親さんへの書類一式送付。
❐ そろそろ荷造り・必要品の買い揃え、かな?
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-という諺があります。
意味は「年齢が7才ともなると、男と女の性は違うんじゃね? だから差異があるってことに気づかせたほうがいいんじゃね? まずは立ち位置が違うってこと、同じ場所に座らせないようにして意識付けすりゃいいじゃん。」って理解(であってる?)
で、まぁ、なんでそうなるかっていうと、里親さんといろいろ会話して話が詰まってくると見えてなかったことが見えてくるんですよね。
今回の件が正にそう。
先日電話したときに、子供が自分からすすんで「気になることがあるから!」って直接先方の里親さんと会話したことがきっかけ。
電話し終わった彼女から『どよ~ん』としたオーラが・・・
話を聞いてみると
『 相手の子(小5男子)と同じ部屋なんだって・・・ 』
いいじゃない、”片付けられない女子”なんだから少しは異性・他人の目を気にするように慣れるんじゃないの。大歓迎。
『 収納だとかも共用になるんだって・・・ 』
いいじゃないの。人のものと自分のものについてきちんと意識できて片付けにも効果あるだろうし。
『 夜寝るときも布団を引いて同じ部屋なんだって・・・ 』
・・・・
それはいかんでしょ?
小6女子と小5男子といっても、精神的にも体格的にももろもろでもやはり大きく変わろうとしている時期なんだし!
なんといっても、子供の気持ちの負担は想像以上にあるだろうし!
これが小4くらいまでなら気にもしなかったんですけれども・・・。
現実12歳前後ともなると、場合によっては相方予定の男の子にも気まずい思いさせる可能性もあり、それも申し訳ないし。
いかん、このままでは気持ちのバロメータがマイナス方向に・・・
一ヶ月は短いようで色々考えることが出来る期間だし。
『やっぱり行くのやだ!』いうところまでいってしまうのが非常に恐れる処。
というわけで、里親さんに相談モードで連絡することに。
落とし所としては「個人部屋って贅沢は言わないから、夜寝るときだけでも別に」という所でしょうか。
電話した結果、「預かるお子さんは公平にしたいので全部同じにします。」とのこと。
更には妻もこの件で電話したのですが、この相談がまるでわがままをいっているようにも言われたようです。その程度で凹む気持ちで宇宙留学に参加するのか?ってニュアンスのことも言われて。間違ってるのかな?
いや、でも、やはり参加する主体は子どもたちだし、まず子どもたちが種子島の大地に立つまでの気持ちのサポートは親の努め。
そして行った後は本人次第。
実親は手出しはしない心構えなのですけども。
とりあえず色々アドバイスをもらった結果として、TO-DOとして実行委員会の担当者様へ相談することに。
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