とうとうこの日が来てしまった
1人目妊娠期を思うと本当に嘘のように過ごせた妊婦生活
シロッカーの抜糸は痛いとの事で
抜糸された方のブログを朝から読み漁る
声が出ちゃうくらい痛い
とか
その日は抜糸出来ず入院されて麻酔科で…など
読めば読むほどビビる私
今日は何があっても良いように
旦那休みの日に検診を入れたので
塩対応で有名な外来のドクターの日
けど、ベテランドクターで多分縫合術の時も
メインでしてくださっていたと思うので
塩でも良い!ベテランの腕に任せた!
外来受ける前に後期の助産師相談もして
前回33w3dで生まれた事、
2時間20分というスピード出産だった事を踏まえて
陣痛が来た場合、いかに早く病院へ到着するか
をメインで話ししました
つい先日も電車内で出産された方もいますし
自分も他人事ではない
今もそうしてるけど、とにかく公共の場に行くのは誰かと行くこと。
2時間以上かかるような遠出はしない事。
早めに入院しても良い、陣痛が遠のいて帰っても良いから、とにかく早めの行動を。
もし生まれてしまった場合は、タオルで拭いて保温して抱っこして来いとの事
泣いてて保温出来てたら御の字だそうで
へその緒は繋がったまま、そのまま来てね
って…
もう怖い
もしものシュミレーションは大事だしね!
良き助産師相談でした
終わり次第ジャストタイミングで外来に呼ばれ
心の準備ができぬまま診察へ
ああ〜塩ドクターだ〜と思いつつ
午前の早めの診察だったからか
優しさもありました
内診してもらい赤ちゃん推定2335g
少し小さめとの事でした
異常な程ではないけどねと言われたけど心配…
そしてそのまま抜糸へ
とにかく足をしっかり開きなさいと何度も言われる…
怖すぎて足閉めちゃうよ

けど開けとく方が楽だから!ってめっちゃ言われた…
看護師さんの準備がイマイチやったのか、
器具の名前言われるたびに奥に取りに行かれたりと時間が少しかかっててドクターの機嫌がイマイチ悪かったですが、処置自体は声が出るほどではなく、痛いな〜と思った時にフ〜っと深呼吸するようにしたらさほどの痛みではなかったです。
ほんと良かった


特に張りが出る事もなく、少し出血した位。
出てきた糸も見せてもらいました
意外に細い…そして血
あー本当にたすけてもらった大切な糸。
ありがとうございました
膣内を洗浄して終了しました。
朝の時点では痛すぎて張りが出てそのまま陣痛が…!?とか色々考えてましたが、
その後旦那と娘とランチしたりとまったり過ごすことができました
子宮口も閉まっていて、頸管長も30.8ミリあるとの事
一安心です。
何なら前期でかかっていた個人病院の時以外
子宮口も子宮頚管も悪くないんだけどね
あと1週間はのんびり過ごして正産期目指します