ギター
の話が続きますが
先月、習う前に、体験教室に参加することになり
主人だけに話して、こっそり出掛けようとした私
。。
そして、家を出るときに、偶然部活から帰ってきた
二女(4月から高3)
と遭遇してしまった![]()
ヤバッ![]()
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娘「あれ
ギター持ってどうしたん
家出
」
二女は、かなり辛口![]()
私「なんでやねん
ちょっと...![]()
」
娘「ちょっと…
っておかしいやん
はは~ん
そんな大事な物、今からほかしに(捨てに)
いくんやな~![]()
何があったん
今度は何怒ってるん
」
(ここで、ご説明しますが、数年前、主人と喧嘩して
すねた私は、大事なものを次々捨てた過去を二女は知っている
)
私「ギターの体験教室行ってくるの~~
」
と
あっけなく白状しましたや~ん![]()
そして、体験教室のあと
娘「お母さん、結局習うん
その歳で
」
私「
歳のことは言うでない
でも、ちょっと悩んでる
」
(と、実は、習う事は固く決めていたが
)
娘「私、受験生になるんやで~
塾行きたいねんけど![]()
」
私「おカネのことは心配せんでえ~
」
娘「お~![]()
」![]()
私「食費を減ら~す
」娘;ドテ
娘「で
個人レッスンの先生はどんな人
」
私「それがさ~
めちゃイケメンで![]()
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小栗旬似やね~ん
キャ~
」
娘「お母さん、迷たらアカン![]()
すぐ申し込み~
」
なんやったら
私
毎回迎えに行ったるわ~
」
この変わりよう
親子でどないやんねん![]()
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ま!という訳で、めでたく毎週小栗旬くん似に会いに行ける
ようになった私です![]()
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ちなみに、二女に
「先生の事は、お父さんに言うと心配するから内緒よ
」
と言うと
娘「あ~
もう言ったよ
」と![]()
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ドキ~~![]()
Yくん(主人のこと)週に一度
小栗旬くんに旅立つ私をお許しくだされ~
娘「で、お父さんはね、『先生、気の毒だね』だって
」
おり″ゃ~~![]()
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