モチャの風に身を任せて -37ページ目

the way I lost

そんなこんなでユーミンの家にむかったわけですよ



方向感覚にはかなりの自信がある僕ですので


余裕余裕wなつもりでしたががっがががががっががが!



なんとまぁ




うん




迷った


ビビるわぁ


おれがまようとかどれだけふくざつなの




っていうか



言い訳すると




初めていく家に迷わないほうがおかしくね?


っていう言い訳^q^



ウフフフ




んで


いろいろやってると



なんとかついたんですよ




いやぁ



初めてきたユーミンの家



ちょ



びびるわぁ


設備よすぎだろヽ(`Д´)ノウワァァァン!!



おれのへやでかてるのはへやのひろさだけなんですが^q^


トイレきれいだし

おふろなんかでっかい鏡あるし

キッチンもなんかやけにすごいし


メロンもあるし



ヽ(`Д´)ノウワァァァン!!


こいつぁすげぇや!!


毎日くるぜ!!!


・・・だが断る!



そんなわけでユーミンの家にきましてですね

僕は彼女と

ユーミンは彼氏と


たわむれました^^


ハレイチもといキタさんはですね


なんかすごい優秀でしたw



なんか手入れなんか全然されていない割にはですね

弦もめっさ滑りますしね


なんかすごいつかいやすいや!


そのまま2,3時間おたがいに

キタさんとヤマさんをいじくりまわしまして

お互いに疲れたので


お昼御飯にしましたぉ( ^ω^)おっおっおっ


今日のお昼御飯は・・・



ホッツケーク!


モチャの風に身を任せて


作り方はですね


1ユーミンを買い出しに行かせる

2ユーミンに生クリームをつくらせる

3ホットケーキミックスと卵と牛乳をまぜます

4焼きます


以上ですヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!


うん。



最初はですね

おたま1.2杯をつかってつくったんですよ

んで焼き終わったのにですね

生クリームとアイスをのせたら上の画像ができましたw



そしてですね

できたら、食べる、それユーミンの家のルール

食べたければ作る、それユーミンの家のルール


ということなので

自分の分は自分でつくるのですが


さすがはユーミン★



ホットケーキを作り間違える人なんではじめてみたぜ★



まさかの生焼けっていうね



クソワロタ



一枚ずつやけば確かにおいしいホットケーキ



しかし何かものたりない・・・!



そこで僕とユーミンは



伝説へ挑戦しにいったのだった・・・



wake up. take a bath , and going

今日はですね


起きたらですね



8時30でしたね



それでですね


まずシャワーをあびましてですね


すららっっと出ましてですね



そこからユーミン(爆)へ「おきてますか( ^ω^)」とおくったところ

ユーミン(爆)から「アタシが寝てるとおもってんの馬鹿なの?」

となめくさったメールがきましてですね


ドMの僕ですから

「今からおまえんちいくから覚悟しとけ」


と返事をしてあげました( ^ω^)



そこでですね


「今からいくと」といってでようとするとですね

自転車の鍵をなくしててですね


15分かんくらいさがしてましてですね


さがしてたらですね


結局20分くらいかかっちゃったんですね



そんでようやくみつけてですね



家をでたらですね



ユーミンより

「あんたまだ来ないの?べ、べつにアンタのこと心配したとかじゃないんだからねっ!!か、勘違いしないでよね・・・///」


というツンデレメールがきたかはさだかではございませんが



大丈夫とのメールをおくってですね

業務スーパーっですね

・スコーン

・ポリンキー

・シュークリーム


をかってですね


ファミマでですね


ジュースをかってですね


ユーミン(滅)


の家に向かいましたとさ



迷え迷えとの念いりメールをおくられ


「まよわねーよww」とのフラグをたてた僕です


さてさて


無事に着くことはできるのでしょうか。

ふと昔を思い出す。

色々ありもうしたね。



「なんでアタシなの?」





まさかあの言葉をこっちきてまで聴くとおもわなんだ\(^o^)/




ウフフ




やらずに後悔してもいいけど後悔の重さとその後を考えたら怖くてなにもできなくなるよね^q^

それを覚悟してんならやればいいと思うよ^q^



っていう俺持論^q^