フェスタ・ディ・カレイ
あ、ありのまま起こったことをはなすぜ
昨日はバイトが11時に終わったと思ったら
ユーミン(笑)に無茶振りをされた
なんなのこいつ?Sなの?馬鹿なの?
・・・^q^
そして気付いたらトシヤの家にいた。
な、なにをいってるかわからねーと思うが俺も何がおこったかわからなかった・・・
とりあえずバイト先の更衣室のゴキブリ無双で半なきだった。
ちっちゃいのはいいんだ、うん
5cmのGとか耐えられるか
しかも飛んでるし⊂二二二( ^ω^)二⊃
更衣室のためだけに本気で転職したい今日この頃です。
自腹でもいいからホイホイさんをおきたい今日この頃です。
そんなこんなでトシヤの家についたよー
うん
今日はタカが加わった初めてのパーティー☆
カレー食べなかったけど☆
うん。
なんかおかしい
お菓子ばっか食べてた
うーん
ちっと復習してみよう
25日。ユーミン(笑)と我が家で遊ぶ
・プチシュークリーム12個いり
・ポリンキー
・スコーン劣化版(名前忘れた\(^o^)/)
・キャラメルコーン
・チョコ2枚
・カフェオレ
・リンゴジュース
・ポップコーン
26日。ユーミン(苦笑)とユーミン(爆)の家にわざわざ俺が向かって遊ぶ^q^
・ポリンキー
・スコーン
・6個いりシュークリーム
・リンゴティー
・ポップコーン
・コンソメパンチ
・ポテチ
・バニラアイス
・チョコアイス
・ガリガリ君
・ホットケーキ(昼ごはん)
・モンスターry
27日。トシヤ宅でカレーパーチー
・ポップコーン
・BBQポテチ
・板チョコ半枚
・・・うん
なんかいろいろ\(^o^)/オワテル
え?何このお菓子万博?あほなの?糖尿病なの?死ぬの?
・・・美味しいから許せ・・・
お菓子・・・罪な人・・・
ギターとたわむれ
ると思ったあなた
クククだまされましたね。
そう!
僕はですね
ギターをしたんですけど
2時間くらいギターしててですね
3時半くらいにグダグダしはじめまして
そこからですね
ユーミンが布団だしてくれるということなので
申し訳ないなとおもいつつも
笑顔で
「うん!」と答えましたヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
なんだろね
ユーミンの家は
居心地は悪いけど寝心地はいいね
寝やすいね!
うん!
3時30ころから布団でゴロゴロしてたんだけど
4時あたりに
ガチ寝しあちゃった☆
うふふふ
めざめたら4時30でしたww
しかしユーミンも実はねていたという
ワロスワロス
そこからですね
なんかガチで腹痛きたので
今日はバイトをやすむことにしました
うわー
バイトしたいのにいい
金えええええ
で帰るのも面倒なので
ユーミンの家にとまることになりました('A`)
寝袋にとめてくれるそうです('A`)
ホストが寝袋でねろよ・・・
ゲストはもっと豪華だろ・・・常識的に考えて・・・
なんてことを思ったかはさだかじゃあございませんが
実際はですね
寝袋でねるのが人生発のこころみなのでちょっとウキウキだったりもするw
さてさてどうなることやら
そんでまぁそのままグダグダしてですね
7時頃になってユーミンがですね
「ア"ア"ア"タスハラ"ヘッダァ」
と地獄からの使者のような声を出したのでですね
晩御飯の準備となりました。
でですね
ユーミンはですね炊飯器をセットしてました
天然水を使うという驚愕の試み
たいして味はかわry・・・いや、なんでもない
俺「晩なんするー?」
ユ「モウホットケーキヤダ アタスシヌ」
「ニク タベタイ」
俺「豚キムチしようぜ!」
ユ「!なにそれうまそう!」
ここでようやくいつものユーミンがかえってきました
豚キムチってのはですね
僕のバイト先の前科一般(仮)での定番メニューなんですけど
やけにうまそうなんでね挑戦してみたかったんですよ。
んで、まぁ
作り方なんですけど
1ユーミンを買い出しに向かわせる
2待つ
以上が下準備ですかね
そして炊飯器のセットもおわったみたいなので
ユーミンが買出しにいったそうです
暇なのでガサ入れでもしようかと思いましたが
性別上は女らしいのでやめておきました^q^
んで
ユーミンもかえってきたので
料理に挑戦してみました
してみました
してみました
してみました
・・そう
遊びにきたのに料理を作ったのは俺っていうね
This is Yumi Quality.
うん。まぁいいけど\(^o^)/
まぁもやしいためて
豚バラやいて
キムチいれて
醤油いれて
塩コショウいれただけの
野菜いためができました
キムチ風のね・・・
店のと全然違うので
結構味に自信はなかったのですが
ユーーミン氏は
「ウブベェェマジコレウブヴエエ」と3回もいってくれました
本人いわく
「わぁこれ美味しい!」たぶん彼女の口が腐ってたんでしょう
そのようには聞こえませんでした\(^o^)/
・・・ということにしときましょう( ^ω^)
んでまぁ晩飯も食べ終わったので
テレビみながらおかしパーティーをしてたんですが
なんだか寂しいので
イタリカ語でメールをするくらい暇そうなトシヤ君をさそってみた
もちろんモンスターHの消費一緒に第2次おかしパーティーでもしよーかという目的ですよ^q^
んでー
いったんサンクスまで迎えにいきーの
まちーの
おかしかいry
^q^
そんな感じですね
んで。
トシヤとも合流し
てきとーにモンスターを消費させたり
いろいろgdgdしてたらですね
突然
ユ「アタスモブログヤリタイ!ケータイのかぐのメンドイガラ!アタスもパソコンでブログすたい!」
と、言い始めてですね。
なんだか
気づいたら
ユーミンがブログを始めました。
うん。
そういう意気の良さは好きだよ★ユーミン☆
ん、まぁ僕のアメンバーから飛べると思うのでよかったら言ってあげてくださいな
23:23分の現在ではまだ日記かいてないようだがw
なんか今日は自分でも気持ち悪くなるくらいユーミンの優しかった気がするよ^q^
チューナーとってあげたし
皿運んであげたし
いやぁ、おれってほんとやさしい!
・・・これがアウェイの力か・・・!
そんなこんなでユーミンの家はつとまり~
明日は帰りに京ファで机をかっていこう。
よし、今日はこんなもんかな。
乙
Monster H
なんかね生地を8枚分つくったんだけどな
俺とユーミンが一枚普通につくったらね
あ3枚分くらいしかのこってなかったんだよね
だから僕はユーミンにいったんだ
俺「全部いっとく!?」
ユ「ガチで!?」
俺「いこうぜ!」
ユ「いっちゃう!?」
俺「よっしゃー!」
こんなバカテンションですね
そう・・・
僕たちは
作ってしまった・・・
あの・・・怪物を・・・
やつの名前は・・・
いや・・・名前をつけるというだいそれたことはぼくたちにはできなかった・・・
僕達は「それ」をみたままの姿でよんだ・・・
モンスターと
うん、なんかすごいよね
厚さだけどね
ジャンプ2冊ぶんくらいある
しかも微妙に生焼け
それが腹痛につながったような・・・ゲフンゲフン
んで生クリームとですね
チョコアイスのせたりですね
しまくってですね
こんなんできました!
うん。
俺は半分たべたけど
おいしかったよ!
焼けてる部分は・・・w
問題は
残りをユーミンがいつたべるか
それだけだなw
そんなモンスターとの戦いも終わったので
僕はまたキタさんと戯れることにした。

