人というものはおろかな生き物でありまして。 | モチャの風に身を任せて

人というものはおろかな生き物でありまして。

なんて人はおろかなんでしょうね。

過去の経験をまったくいかそうとしない。

自ら崩壊へと向かおうとしている。

ただそれは僕だからでしょうね。

自分に甘いか自分が自分へ甘いことに気付いていないかただのバカか。

さぁどれだ。


もちろん前者です。

自分に甘いんです

楽観的なんです。

全てを軽く見すぎています。

なんとかなるとか思っています。

自分に甘いってわかってるくせに直そうとしないんですね。

ホント駄目な人間です。

駄目な人間ってわかってるのになおそうともしない。


いったい何のためにいきてるのでしょうか。

高校の時からそうでした。


自分に甘い。


俺「ガキだから」


そして親友にいわれる


友「ガキだからってそんなんでいいん?みとめとん?」


言い返すこともできず。


黙る僕。



昔からまるで成長していないんですね。



相手をきづつけるとわかっているのに冷たい態度とってみたり


場の空気を読まずに落ち込んでみたり。



なんなんでしょうね。



まぁ結論いうとですね


心配してもらいたいだけなんですよ。

絶対。


一人で悩みをためこむことができるなら


他人の前で悩んでる姿をみせない。



それが僕の親友の姿でした。



自分がつらければそれでいい


みたいな



そんな子でした。



ほんと強い子だった。




あーゆー人になりたい。


見習った


でもできなかった



でも、もう18歳。




それが普通にできないといけない。




ブログ・・・は



まぁこんな日記だれもみてないだろうしね。



うん。



意思表明という形にしといてください。






・・・これも甘えか?