スタバ・ディ・マツ | モチャの風に身を任せて

スタバ・ディ・マツ

んで




ドコモで悲しい敗北感を味わったまま



市バスにのって四条大宮までいったわけなんですよ




それで降りて




歩いていたら



信号待ちをしているパッツンなセンパイがいたんですね




熱くスルーするわけにもいかないので



俺「・・・よぉ」

セ「ああ!びっくりした!」

セ「あれ友達は?」

俺「かえりみちー」

セ「そうなんやー今からユーミン(笑)と河原町へいくねんでー」

セ「あ、暇ー?」

俺「結構暇ですかね」

セ「じゃあ来る!?」



とのことなので

まぁユーミン(苦笑)とも親睦をふくめたかったのでついていくことに




ユーミン(藁)はまだまだ準備がかかるとのことなので



とりあえずセンパイとスタバでユーミン(爆)をまつことに



ぼくはとりあえず何も頼まずにまっていました




んでセンパイと30分ほど雑談をしていると




ユーミン(嗤)が到着したので



はじめてVサイズを頼んだのですが




ユーミン(哂)っぽくいうと



なかなか強いな。



うん。



でもまぁ飲んでいたので


ココアであきる、という状況がはじめてで自分にびっくりしたぜ




結論



スタバのココアは



ノーコメント




です




ユーミン(泣)も落ち着いてきたようなので



スタバをたびだったそうですよ。