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日々の戯言
since 2013

Diptyqueから毎年誕生日に届く、香りのプレゼントメール。
 
今年の誕生日@3月にも、昨年同様メールが届かなかった。えーん
カスタマーセンターにメール連絡。
したら、すれ違いでメールが届いた!(←前のめりになりすぎた。ww)
 
速攻で、さっきのメールは無視してください!届きました!のメール送信。
カスタマーセンターからがご丁寧な返信をいただきました~~~。
いつもありがとうございます☆

 

 

誕生日当日は東京にいたので、東京の店舗にてバースデーギフトをもらってしまおうと目論んだのですよ・・・。

 

なので、前のめりで先走ってのメール連絡でございました。てへぺろ

アーティゾン美術館にいたので、近くのショップを検索。

丸の内店に行こうかな、と思ってたけど、銀座三越にも店舗があったので、そちらへ行ってみた。

けど、あまり品揃えが多くなく。

スタッフさんも、GINZA SIX店ならもっとありますよ、とのことにて、そちらへ移動。

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ステキな店舗で、若い男性のスタッフさんが対応してくださいましたが、キャンドルの香りの知識も豊富で、色々とおススメのキャンドルを教えてくださいました。

クンクンし過ぎて鼻がバカになりそうだったけど、気になる香りを2つGETした。

 

というのも、今年からバースデーギフトの受け取りには、「1点以上の製品の購入が必要」に戻ってた。

数年前まではこのシステムだったけど、ここ数年は購入なくとも無料でいただけてたのでありがたかったのだけど。

どうせいつかは購入するしね、と、色んな香りを試す良い機会だと思うことにする♪

 

そして、今年からギフトのキャンドルサイズが70gから35gに変更になってて、代わりに(?)オードトワレ(5ml)がついてた。

ちなみに、キャンドルは「BAIES(べ)」のみ。

 

 

購入したのは、「Verveine (ヴェルヴェーヌ)」と「Feuille de Lavande (フゥユ ド ラヴァンド)」の2つ。

 

Verveine (ヴェルヴェーヌ)

摘み取ったばかりのヴェルヴェーヌ(レモンバーベナ)を手の中でこすると広がる、フレッシュで優しく、生き生きとした繊細なレモンのような爽やかな香り。

穏やかに心を癒す、ハーバルな香りのリチュアル。

長い一日の終わりに、日常から離れたひとときを。

 

Feuille de Lavande (フゥユ ド ラヴァンド)

大地のミネラルのニュアンスが深みを与える、生き生きとした素朴な香り。

小さなラベンダーの花々が、プロヴァンスの夏の情景を思わせます。

南フランスの丘。陽光に照らされた斜面には、ブルーの花を咲かせた低木が広がります。

風に運ばれる、ラベンダーのやわらかな香り。

 

 

まだ使ってないけど、使うの楽しみ~~~~。

 

 

 

そして、コロナ禍に始まった、年に1度のシティキャンドルの限定販売。

2026年も引き続き~~~!

 

 

シティキャンドル コレクションとは。

ブランドの創業者3人の好奇心と旅への情熱を原点として誕生し、通常は各都市でのみ展開している。

ラインナップはパリ、ロンドン、 ベルリン、ミラノ、 ニューヨーク、 マイアミ、ビバリーヒルズ、北京、上海、香港、ソウル、東京の全12都市。

それぞれの都市のために特別にデザインしたフレグランス キャンドルは、都市のエスプリや建築を香りで表現し、五感を刺激する。

 
 

勿論、発売日当日にチェック!!

オンラインでの販売が始まってから、毎年購入してたので、今年で最後の1個!
開封の儀もシンプルに。ww
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今回もギフトラッピングではなく、巾着にした。
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ってことで、最後の香り、ソウルをGET~~~~!!
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“ライトアップされた夜のソウルを散策する”情景を、ムクゲの花のムスキーノートと繊細なウッディノート、ほのかなインセンス、シダー、ジャスミンが織りなす香りで表現。
 

 

これで全都市のシティキャンドルを制覇できた!!

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まだ使ってないキャンドルもあるので、順番に灯して、香りの世界旅行を楽しみます☆