以前ひらがなブロックを作ったときに

 

刺しゅうをやってみたいと思って
キットをそろえました。
しかし、レッスンクロスを刺すのに1か月以上かかったしまい
応用編のフレームを刺す気力がなくなって
ずっと放置していました。
今年はずっと棒針編みのブランケットを作っていたので
今度は違うことがしたいということで
刺しゅうをすることにしました。
フレームを刺し始めると
やはり刺し方を忘れていて
初めはうまくできませんでしたが
慣れてくると楽しくなってきて
たった1週間で完成しました。
 
レッスンクロスの方が刺すのが大変でした。
ようやく応用編が完成したと思ったら
レッスンクロスの仕上げを忘れていたことに気づき
仕上げをしました。
応用編の刺しゅうより
レッスンクロスの仕上げの方が面倒でした。
仕上げにまつり縫いをするよう記載されているのに
まつり縫いの縫い方の説明がなく
いつも説明の丁寧なフェリシモにしては珍しいと思いました。
 
 

22種のステッチをしっかりマスター 刺しゅう「はじめてさんのきほんのき」レッスンの会