父として、男として、人間として。 -5ページ目

父として、男として、人間として。

世界一の父親を目指して。


今日は近所の花火大会。

仕事を終え、帰宅するなり、

子供にご飯をあげて、

独り、場所とりへ行く。

某ショッピングモールの屋上へ。

一番乗り音符

でも、花火開始まで四時間も。

日陰のない、アスファルトの屋上で、

飲んだくれて、意識不明で寝るしかない!(笑)

そういえば、飯を食ってなかったことを思い出し、

駆け足でラーメンを食べて。

さあ。

飲んで寝るぞニコニコ

夜には素敵な花火が待っている。

苦労の後には、良いことが待っている。

ん?

飲んだくれるのも結構大変でして…(;^_^A

貰いました。

別に、嬉しくもないし、

がっかりもしていない。

ただ、目の前のことを全力でやるのみ。



落ち込むほど、俺は優秀じゃない。

でも、負けてる暇もない。

ただ、岩にかじりついてでも

やってやる。

やりきる。




前回書いた営業のプロが集まる会社。

今日、これから、三度目の面接。

1回目は、

「私には人を選ぶ権利がある。

しかし、それはあなたにもある。

だから、うちで頑張りたいか、

じっくり考えてほしい。」

と言われた。



営業には、自信がない。

だから、面接後、私は、

「あなたの会社で働きたい。

でも、営業が弱い自分、向いてない自分を

私はいやと言うほど味わってきた。

だから、あなたの会社にいくのは

正直、不安だ。

これを見て、弱い人間はいらないというなら、

お断りください。」

とメール。



すると、もう一度来てほしいと。

行くと、腹を括れたかどうかについて

話した。

結果、括れていなかった。



その後、前回の記事、

決断

に記した通り、腹を決めた。

そしたら、また、来てほしいと。



今日は、どこまでいくか解らないが、

決めてこよう。

そして、第2の人生を、

幸せな未来を信じ、

走り出そう。