ブログネタ:恋人とはカウンター?テーブル?
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ブログネタ:漢字一文字のTシャツを着るとしたら?
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毎年、「ことしの漢字」というものが全国の公募によってきめられますね、2008年は「変」でしたが
2009年はどういった文字になるか楽しみですが、明るい話題がおおい年だといいですね。
このイベントを主催しているのが日本漢字能力検定協会だったということはご存知でしょうか?
少し前に話題になりましたよね、背任の罪で逮捕された協会です、僕の地元の京都にあります。
この様子だと「ことしの漢字」も自粛してしまいそうな気配ですが、ことしは公募じゃなくて自責の念と
自浄をこめて「謝」とかにしてもいいかとおもいますね、きっとメディアが面白がって取り上げますよ。
さて6月にはいりました、梅雨の季節到来です、じめじめして蒸し暑いの大嫌いですが、暑いので
軽装で外にでれるのは、出不精の僕には嬉しい限りです、Tシャツ一枚でどこへでもー![]()
あ、でもお洒落も大事ですよね、Tシャツ一枚にもセンスが大事。
ワンポイントロゴとして、英文等がプリントされているものは沢山ありますが、漢字一文字だけのTシャツってあんまり見ない
のは僕だけでしょうかね、京都なのでお土産屋には沢山あるのですが(笑)
こんかいは、もし漢字一文字のTシャツを買うとしたら、どんな漢字がいいか考えてみました。
よりイメージを膨らますために、わざわざ草案としてTシャツをデザインしてみたりして。
候補は上の3種類、「滅」と「草」と「帝」です。
「滅」は「ふはは、この魔王が全てを滅ぼしてやるのだあああああ」的意味合いです、嘘です。
僕は色々なことに興味があるのはいい部分だとはおもうのですが、代わりに少々飽き性です。
一極集中型で何を成し遂げるためには、迷いや誘惑を時には捨てなければならない時もあるはず。
無欲に、そう、Stoic(すといっく)に物事に打ち込む姿勢を、他のものは犠牲(滅ぼして)にしてもやり遂げたい!!
「草」はいま流行り?というか嘲笑されているだけかもですが、僕はどちらかというと「草食男子」なので、笑いの意味も込めて「草」。
「帝」はハイ、皇帝ですね1番偉い人です(笑)
権力や地位に興味はありません、ただ普通に一番がいいのではなくて、目指すところは「最強の一番」。
なんでもいい、自分が誇れることだったり自慢できること、それを他の追従を許さない、断固たるゆるぎないTOPを目指したい!
でも、じっさいに「帝」でも「草」でも人前でこんなTシャツ着てたら、恥しいとおもっちゃう自分は
自尊心に縛られ執着心を「滅する」ことができない、帝(みかど)とは程遠い、小心者の草食動物ですね。
ブログネタ:ブログのタイトル、どうやって決めた?
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近頃は本当に人の名前が読めなくなってしまいましたね、こどもに付ける名前が年々凝ってると
いうか、とても難読になってきて学校の先生とか凄く困ってるんじゃないかとおもいますが、どうでしょうか。
例を挙げると「天使=みかえる」とか「英雄=ひいろ」、凄いところでは「獅人=れおと」とかあるみたいで
もう全くといっていいほど読めませんが、まぁ個人主義が流行っている現代社会を写してますね。
かわいい&かっこいいだけで安易に名を決めるのも、悪いとは言えないけどある教授は最近の
凝った難読な読み方をさせる名前について警鐘を鳴らしていますね。
「読めない名前に社会性はない、名前とは社会から見た時の印(しるし)である」と。
とは言うものの、名前を考えるのは迷いもあるけど、楽しさもありますよね。
商品をいかに効率よく有効的に売り出すか、CMでもパッケージでもそうですが、「売れる名前」を
コピーライターの方は広報さんは必死になって知恵をひねり出す訳です。
こと、自分に当てはめても、例えば飼っている犬や猫の名前だったり、植物に名前をつける方も
いれば愛車やPCなどの愛器にも名前をつけている方も大勢いるぐらいですから。
そんな訳で名前はいわば自分の分身だったり、憧れの対象だったり、なにかしらの「想い」を込めているものですよね。
僕のBlogの名前は「EMR ENCYCLOPEDIA」(いーえむあーる えんさいくろぺでぃあ)と言います。
Blog紹介の記事でも少し説明していましたが、EMRとは僕自身のあだ名&CODENAMEです。
ENCYCLOPEDIAとは英語で「百科事典」という意味ですが、これは有名でしょうかね。
何かを調べるなら「Wikipedia」という方も大変多いでしょう、というか、普通にTV局でも情報収集にWikipediaを使ってます。
このWikipedia(うぃきぺでぃあ)も「WIKI」という誰でも編集や閲覧が可能といったみんなで相互で
作成するWEB上のページ(情報等)の総称と百科事典の意味をもつ「ENCYCLOPEDIA」を掛け合わせた造語なんですよ。
当初、Blogで何を書こうか決まってなくて、放置する可能性、大だったのだけど、「ぶろぐねた」で
昇格してプレゼントをGETしてやろうという、そんなインセンティブを受けて執筆してます。
なので、現在のモチベーションは「ぶろぐねた」だったりするのですが、早く昇格したいです!!(笑)
Blogの名前の由来に話をもどしますが、EMRについては最初の記事 で書いたとおりです。
直訳すれば「EMRの百科事典」という意味合いですが、ただおもいのたけを書き殴るだけでなくて
少しは誰かの、また自分のためになるような、知識や知恵、そして刺激を与えられるような内容にしたいと
いうことで、この名前にきめましたが、まだまだ百科事典というには先が長そうです(笑)
あと、Blog Titleに「大天使らじえるの書を手に入れた僕は・・・」という記述があります。
この天使がもっている書物は、万物のありとあらゆる法則や謎や叡智が記載されている、本です。
それともかけて、最終的に名前を「EMR ENCYCLOPEDIA」と名づけました![]()
ブログネタ:ウーロン茶と緑茶どっちが好き?
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6月に入りましたね、梅雨前線はいまどのあたりをお散歩してるのかな。
雨の日は憂鬱とはいいますが、夜の雨音ってなんだか癒されるのは僕だけでしょうか。
精神の癒し、ストレス解消法は人それぞれあるのでしょうが、肉体的な癒し、回復はやっぱり日々の
食生活ということで、最近乱れがちな食生活を正そうと近所のドラッグストアへ行きました。
健康ブームが一過性ものではなく、長期なトレンドとして定着しておりますが、本当に日々、様々な
商品が発売されてますね、これだと一体なにが必要でなにが不必要かといった選択も難しいです。
そうそう、きょうから「改正薬事法」が施工されましたね。
これは簡単に言いますと薬を売れる資格(登録販売者)があると、いままでは無理だった解熱鎮痛剤や総合感冒薬(かぜ薬)を
コンビニとかでも販売できるようになるといった、まあ、規制緩和というものですね。
攻めるコンビニ、守る薬局(ドラッグストア)とも揶揄されますが、因みにこの資格、受験資格が
いりますので、単に薬に興味がある、私も薬を売りたい、待遇がよくなるので取得しておきたいと
意欲だけあっても無理で、薬局での実務経験が必要となってきますので、興味のある方は調べてみて下さいね。
さて「ねた」の本題である「お茶」の話ですが、お茶も既に健康食品として確固たる位置づけを獲得し
いわゆる健康茶というものがありますが、お茶は文化的な側面(茶道)もあれば大衆飲料として
大変馴染み深いもので種類も豊富にあり、現代だと変わったお茶も多数発売されてますね。
健康茶の代表とすれば特定保健用食品にも指定された、「ヘルシア緑茶」や「黒烏龍茶」が有名です。
ヘルシア緑茶は高濃度カテキンが脂肪燃焼を促進させる働きがあり、黒烏龍茶は烏龍茶複合ポリフェノール(OTPP)と
いう成分が脂肪の吸収を抑え、脂肪分解を促進させる働きがあるようですね。
味的にはヘルシア緑茶は渋いので苦手な方もいるでしょうが、僕はあの渋みが大好きでたまらない(笑)
その点、黒烏龍茶は烏龍茶を少し濃くしたというか、もともと本来の烏龍茶の味に近いかもです。
とはいっても烏龍茶も緑茶も銘柄や製法によって、味も香りも色も様々ですので、一概には言えないのだけど。
そうそう、こんな話を聞いたことはありませんか?「烏龍茶を飲むと喉が渇く」。
飲食店やカラオケ店のお茶といえば、烏龍茶は定番というか、お茶だと烏龍茶しかないとこも多いですよね。
飲んでも渇きが満たされないお茶だとしたら、お店側の売り上げとしては万々歳です(笑)
なんどもなんども注文してもらえるので、お店側としてはありがたいかもですが、お客として行く場合は
なんだか損したような気分になっちゃいますよね、でも、この噂は本当なのでしょうか?
特に成分的には「喉が渇く」という科学的根拠や物質はないとはおもわれます。
しかし烏龍茶に限らず緑茶でもそうなのですが、お茶には「カフェイン」と「タンニン」が豊富です。
カフェインは利尿作業があるため、水分を排出しやすくなるでしょうし、タンインはお茶の渋み(苦味)の成分です。
利尿作用があるのと、渋みのせいで結果的に「喉が渇く&渇いた感じになる」ということはあるでしょうね。
余談に余談を重ねてしまいますが、緑茶も烏龍茶も紅茶も兄弟みたいなもんで、烏龍茶は言うなれば
緑茶(茶葉)を半分発酵させたものが烏龍茶で、完全に発酵させたものが紅茶になります。
無論、茶葉の原産地(銘柄)や製法等の違いや歴史もあるでしょうし、緑茶は日本的で烏龍茶は中国的で紅茶はヨーロッパ!と
いうイメージは定着しているかもですが、当ブログネタを提供して下さった担当の方が体験したような
喧嘩は理由としては不毛なのかもしれませんね、かわいいですけどね(笑)
閑話休題、僕は緑茶が好きなのでペットボトルだといつも緑茶系ですね。
しかも渋みや苦味が強いほどよくて、旨みも重要ですけど渋みがしっかりしてる方が「お茶のんだー!」と感覚になります。
しかし、自分の家でお茶を飲む&作る時はどちらでもなく、「ルイボス茶」を愛飲してます。
南アフリカ原産のお茶で、女性にイイお茶として名前ぐらいは聞いたことある方もいるとおもいます。
カフェインは含まれてないので、妊婦の方も安心ですし、乳児でも飲めるとおもいます。
抗酸化作用(フルーツ酸)や低タンニンなので鉄分の吸収を阻害しませんし、味もほんのり甘くてとても飲みやすいです。
女性にイイと言われるのは、抗酸化作用&ミネラル&低タンニンでお肌によくヘルシーといわれる所縁なのでしょうね。
僕は男性ですが、ふと興味をもって買ってから普段から飲むようにしてます。
お肌がツルツルかといわれると微妙ですけど(笑)
どんな素晴らしい成分や効能があったとしても、続けないと意味はないのです。
食事の時以外でも運動のあとの水分補給、休憩時、そしてお酒と一緒に飲む場合でも、この「お茶」という
飲み物は日常的に苦もなく自然に摂取できるため、痩せるお茶は色々種類もあるかもですが、どんな
ものであったとしても、気負いせず楽しく楽に飲み続けることが大事なのではないかとおもいます。
ブログネタ:性格を形、角度で表わしたら?
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自分がどういった気質の人間であるか、様々な学問や分野から推し量ることは日常的によるある話。
星座占いや血液型診断、タロットカードなど色々ありますが、誰しも遊びでも本気でもこうして何かしらの指標を
求めて、少なからず楽しんだり参考にしたり、話しの種にしたこともあるでしょうか。
きょうは少し見方を変えて、性格を「形と角度」で表したらという命題で語ってみます。
ダヴィンチ・コードや天使と悪魔でお馴染みの、象徴学(宗教象徴学)の教授、ロバート様も劇中に語ってましたが
形(図形)は様々な意味や想いを秘めています、六芒星とか有名ですよね。
さて、こと自分を図形に例えるならどういったイメージを持つでしょうか。
猪突猛進、まっすぐ前だけをみて、ひた走るような方は、やはり直角(90°)な印象です。
人生や社会を斜に構えて、冷めた視線で見下すような性格だと、45°なイメージだったり。
見た目のイメージからも連想する場合もあるでしょう、顔付、骨格によって逆三角形とかまる顔とか
顔が長い人のことを馬面(長方形)と表現したりしますよね(笑)
自らを図形や角度で例えると、なかなか答えがでず、幾何学的な設問なので数式で解こうと
おもったのですが、既に連立方程式すら忘れている有様で、中学校からやり直さないといけないので
主観的、直感的、そして願望も交えて考えた結果、自分は「星型多角形」になりました。
全く、STAR性もCHARISMAもないので、ただの願望です!!
星型じゃなくてもよいのですが、やはり多角形はイメージ的にも多角的に物事を見据えて、考えた
方も様々な角度から思案できるそんな人間になりたいです、ハイ。
しかし曲線がないのもなんだか寂しいですね、堅物のような感じで柔軟性に欠くでしょうか。
因みに多角形といっても沢山ありますよね、5角形とか6角形とか。
5角形は英語でPentagon(ぺんたごん)、洋画によるでてくるアメリカ国防総省の呼称にもなってます。
6角形は英語でHexagon(へきさごん)、人気番組のヘキサゴンⅡでお馴染みですよね。
7角形8角形・・・36角形・・・どこまでもあるのだけど、もう未知の領域です(笑)
5角形6角形ぐらいなら英語で言えても自慢できそうにありませんが、1万角形なら誰も知らないかも
しれないので、ご紹介しておきますね、1万角形は英語でMyriagon(みりあごん)と言います、覚えましたかー(笑)
なんだか堅い話になってしまったので、最後はお遊びで締めたいとおもいます。
脳内メーカーなどで有名の「うさこメーカー」から新しい診断ができるようになりました。
それは自分の名前がキャバ嬢だったら、どんな感じかというものです。
僕の名前の「EMR」と「ルーシェ」でやった結果と、指名No1をとる名前を探し出した結果を公表!!
こんな月収もらえるなら、いっそ性転換してキャバ嬢になってやるー ![]()
図形や角度で表現するより、キャバ嬢で表現した方が自分に合ってるって方は是非お試し下さいね。
ブログネタ:今日の気分は何色?
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一度でいいから大勢の女性に黄色い声援を贈ってもらいたいものですね。
ところでこの黄色い声援、女性の甲高い声を色に例えた比喩表現ですが、おもしろいですよね。
気分や情景を色で例えることは、よくあることだとおもいます、奥深い言葉の文化が垣間見えます。
自分や他人の事を色で例えたりもよくしますよね。
あなたって鉛色の空のそらのようだね。と、いう表現があったとします。
これは本当に、鉛色の肌をしている訳ではなく、例えばいつも暗くて悲観的で後ろ向きな人間性を
感じとった場合、それを、どんよりと曇った空に例えた感じでしょうか。
色はただ、光の反射で、白色は光を全て反射するから白色に見えるだけの科学的で無機質な
要素かもしれないけど、なにかを色で例えるっていう感覚って誰でも持ってるものでしょう。
だけど、不思議な能力を持つ人間がいることをご存知ですか?
それは「共感覚」といわれる特殊な知覚能力で、それは先天的な要素と後天的な要素を含む
能力らしいのですが、例えば音楽を聴いて色を感じた人がいたら、それは「色聴」という共感覚をもってるかもですね。
文章ではわかりづらいとはおもいますが、音楽を聴いて、明るい曲だから「黄色」と感じるのではなくて
本当に、黄色に聞える(見える)のが、この共感覚なのですが、そんな世界観あじわってみたいもんですね。
でも、たとえ共感覚でなくても、感受性を磨いてセンスのよい人間になりたいもんですよね。
さて僕のいまの色は「黒」と「白」です。
先日、映画館に「天使と悪魔」を見に行きましたが、よくできていたとおもいます。
原作も読んだのですが、宗教や歴史が苦手な方も、ドキドキできる映画になってますよ。
具体的な感想をいうと、これから見る方に悪いので自粛しておきますが、映画のタイトルの「天使と悪魔」
これは、表裏一体を差しているのです、「善」と「悪」、「科学」と「宗教」のような。
「科学」と「宗教」この命題が映画で重要な意味をもってるので、興味をもった方がいましたら是非是非!
映画に感動して、天使と悪魔のサウンドトラックを衝動的に買いました(笑)
劇中で使用されている音楽がとても、世界観に合ってて、荘厳で壮大で重圧のある旋律が
こころにせまるような感覚で、映画を見てない方にも楽しめる内容かも。
天使と悪魔、相反するふたつの色だけど、ふたつが歩み寄り共有することで、新しい発見もきっとあるとおもいますよ。
ブログネタ:教えて!あなたの眠気覚ましの方法
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眠気は脳内でメラトニンというホルモンが分泌されるために起こりますね、眠くなると倦怠感を感じるのはこのためです。
生体リズム&体内時計とも密接な関係がありますが、脳の奥にある視交叉上核が調節していますね。
朝日を浴びると、この視交叉上核が光を感じて体内時計をリセットしてくれるのです。
とはいっても、そんなに規則正しく生体リズム&体内時計を合わせるような生活を送れないのが
現代社会の宿命ともいえますから、みんな自分流の眠気解消法を模索している訳です。
眠気を除去する方法として、おおまかに分類ですと外発的か内発的かにわかれるとおもいます。
外発的というのは、いわゆる「薬」やプレッシャーを与えてもらうなどの「外的刺激」でしょうか。
内発的は簡単にいうと気力で乗り切る事や仮眠を取るといった「内的療法」でしょうか。
言い方は間違ってるかもですが(笑)
とりあえず、自分でなんとかするか他人や他の要因で解消するかによりますね。
仮眠はかなり有効的です、時間も5分ー15分でかなり解消されることが研究でもわかってます。
少しの時間でも余裕があるのでしたら、仮眠はかなりよい選択肢ですが、横になって寝るといった
本気寝よりはいすに座って寝るといった感じがよいといわれてますね。
外的要因は定番でいうとカフェインの摂取ですが、これは耐性などの理由から個人差がありますね。
なにか物質を摂取して眠気を覚ますのに抵抗がある場合は、緊張や興奮を喚起させるような状況をつくりましょう。
基本的にというか、あたりまえの話ですが脳が管理していることなので、脳を意図的にコントロール
できれば眠気も除去、あるいは眠気を喚起させることも可能な訳です。
意識下でコントロールすることは大変難しいのですが、瞑想や自己暗示を用いることで、多少は
操れるようになれるらしいですが、これはあまり実用的ではないかもしれないですね(笑)
自己流でいろいろな方法があるとおもいますが、病気の疑いがある眠気以外であれば
最終手段としては、やはり「薬」が最強かもしれないですね。
日本では薬事法の関係上、正式には「薬」として認可されてないのですが、海外には多くの、わかりやすくと
いうと「頭のよくなる薬」というものが販売されています、嘘のような話ですが本当です。
入手方法は「個人であれば輸入できる」というルールがあるので、代行会社などを通じて手にいれることは比較的簡単です。
もちろん、違法ではないので法的には安心ですが、効き目は個人差はあるかもですが、カフェインの比ではないですね。
だだーと、書き殴った感がありますが、僕は健康的に眠い時は踊ってます(笑)
魔王のひとり言です
魔王とか言ってますが、本当はかなり凡人だけど、いいんです
言わせて下さいね![]()
さて年甲斐もなく絵文字を挿入してますが、これもBlog(日記)の記事(内容)を
演出する上では大事な要素かもしれませんね、皆様はあたりまえのように利用していることでしょう。
基本の絵文字以外にも、個人が作成したオリジナル絵文字も引用することができますし、自分でも
オリジナルの絵文字を作成して、記事に貼り付けることができるので楽しいですね。
以下のような感じで、個性あふれる絵文字が多く登録されてます![]()

記事自体においてはこのように、絵文字や顔文字を活用することで、かわいらしい見た目に
できるかもしれませんが、絵文字を全くつかわない方もいるでしょう、なにより絵文字の引用は
なれてないと結構邪魔臭いですよね、わざわざ選択しないといけませんし(笑)
自分のBlogを自分らしく、おもうように演出するには用意されているSkin(すきん)の
なかから気に入ったものを選択しているとおもいますが、でも、もっと自由に自分色に変えたいと
いう想いもきっとあるのではないかとおもいます、その場合にCSSとHTMLの知識が役立ちますね。
Amebaでは直接HTMLは編集は不可(記事は別)ですが、CSSなら編集可能ですね。
CSSって何なのって方は、Blogの場合、簡単に言えば「デザインの設計図」みたいなものです。
Blogの背景を変えたり、文字の種類や大きさを変えたり、色々できますね。
僕のBlogは用意されていたSkin(すきん)を土台に自分で編集して表示しています。
Blogの題名(たいとる)なんかは、僕専用のになっていますよね(笑)
AmebaのBlogでは、Skin(すきん)の変更について、プロに頼むという項目がありますが
お金(あめごーるど)が必要になってくるので、無料というわけにはいきませんね。
CSSについては数多く書籍もでてますし、インターネットで調べれば詳しく解説されてます。
HTMLは記事では一部のTag(たぐ)をのぞいて、使用できるようになってますね。
わざわざつかわなくても、問題はないですがHTMLをつかうことで、楽しくなれるかもしれません。
あ、誰ですか?EMRのBlogは、なんか広告が小さいって言ってる方、気のせいですよ(笑)

なんだか文字がかわいくなりましたね、文字の画像化と表示Fontの限界については
また機会があればお話したいとおもいますが、文字の見た目(書体)も、とっても重要な部分ですよね。
もう、読み疲れた!!という方もでてきそうな気配なので、最後にHTMLをつかって
自分のBlogの記事に新しい要素を付け加えてみました。
自分専用のメニューバーみたいなもんですね、読者が多い方だったら便利かもしれないですね![]()
メニューバーは全て自分で作成したものですが、つかわれる方がいましたら自由にどうぞです![]()
ただし、画像の直接リンクは止めた方がいいです、予告なく削除している場合もありますので、ご了承下さいね。
AmebaのBlog、略してAmeblo(あめぶろ)って言うんですよね。
だからなんだと言われそうですが、せっかく登録したので少し見た目を修正することにしました。
Blogを登録した時に「刺激系」「アウトロー」に分類したので、それらしい記事を書こうと
おもったのですが、刺激系って辛口な論評とかなのかな、アウトローに至ってはもう犯罪に
近いことでも記事にしないとあてはまらないような気もしてきました(笑)
さてさて、AmebaのBlog、芸能人の方は専用のSkin(すきん)をつかわれているので
他の方はおなじことはできませんが、一応、CSSだけは修正できるようですね。
時間がなかったので、あまり修正してませんが、デスノート風にアレンジしてみました。
続きはまた今度書きますーw
情報系コミュニケーションサービスに携わる者としては、様々なWEBサービス&テクノロジーに敏感にならないとです。
なんだか変な理屈つけてますが、訳あってサイバーエージェントのブログや、付随するサービスに触れてみることに。
と、いうことで現在、まだまだ勉強中でございますが、ブログはテーマを決めないと他でかいてるのと一緒になって
しまうので、そうですね、とりあえずはAmeba関連のサービスをしばらく調査、評価しようとおもいます、うひひ。
EMR ENCYCLOPEDIAとは「EMRの百科事典」っていう意味ですね。
EMRとは僕の座右の銘というか、モットーの頭文字をとった略字で、そのまま名前としても
つかってますが、僕のことはルーシェって呼んでもらえると嬉しかったりします。
E=Evolution=進化
M=Metamorphose=転生
R=Revival=再生
いつも「変化」や「革新」をモットーにしていて、変わり続ける事や進化し続ける人間でありたい。
考え方は結構、コンサバティブ(保守的)だけど、自我や本質に対してはいつもリベラル(革新的)でありたいと願っています。
そのような意味合いを含め、生まれ変わりを感じさせるような単語の頭文字を合わせて「EMR」と名付けました。
Blogのジャンルを刺激系とアウトロー(無法者)にした理由は、変化を恐れない事、いつでも自分は
変われるという事を認識し続け、刺激に敏感でありたい、また刺激を絶えず与え続けたいという想いから選択しました。
アウトローに関しては、さだめられた枠のなかだけで生きるのではなく、自由に羽ばたける翼を
求めていこうという気持ちからですので、秩序や法律やルールを無視したい訳ではないです(笑)
ですが、記事に関しては少し混沌とした非常識的な、そんな刺激的な記事にしたいですね!!
と、いう訳で手始めに自由なBlogデザイン作りから始めることにします。