ってか、「せどり」なの?「転売」なの? | ネットビジネスを2年間実践しても総額30万円しか稼げなかったクソ情弱が大金を手にして自由を自在に操るための戦略

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ちゃおっす!!レイです。


11月に入って寒くなってきて、
乾燥がひどくて、マスクが手放せなくなってきました・・・


(この季節になると、僕の主食はのど飴になります笑)


寒い・乾燥だけならいいんですが、
風が強いと移動するのもめんどくさいんで、
やめてほしいですよね笑


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で、今回の本題ですが、


結局のところ


「せどり」なの?「国内転売」なの?


ってとこにお話を持っていきたいと思いますー



まあ、初心者時って、ここでまず引っかかる人が多いかなって思います。

(実際僕も始める時はよくわかりませんでした。)


こんな躓かなくてもいいところに躓いているのは、
本当にもったいないので、
この記事で解消していただけたらなーって思います。



で、早速答えなんですが、


どっちもいっしょ


です。笑



せどり=国内転売


だと思っていればOKです。




はい。まあ、こんなところで終わると、
短すぎるので、もうちょっと細かいお話をします。


せどりっていうのは江戸時代くらいからある商売で、
漢字だと

「背取り」とか「競取り」と書かれます。


もともとの「せどり」は本オンリーでした



本の背表紙(タイトルが書いてあるところ)をみて、
利益が出るかどうかを確認して転売していた・・・


ってのがせどりの始まりです。



で、国内転売って言うのは、
国内で転売すれば、何をやっていても「国内転売」

な訳です。



イメージとしては、



「国内転売」の中に「せどり」がある。


って感じ。


でも、最近は「せどり」とかの知識は必要なくなってきて、
家電とかゲームとかDVDとかの他のジャンルと、
やることが変わらなくなってきてるんで、


全部が「せどり」


みたいな感じで言われてたりします。


まあ、言葉としては
そんな感じです。笑

結局のところ、


「やってることは同じ」

で、


「どっちの言葉を使ってもいい」


って感じですね笑


ってことで今回の記事はちょっとお勉強的な感じでした笑


ではではー



PS.


Amazonってのは、もともとネット上の本屋さんから始まりました。

そんな歴史があるんで、
Amazonで転売している人は、
「本物のせどらーさん」(本専業の人)が
多いかなー
って感じです。


以上、豆知識でした笑