娘の学校の担任の先生から連絡があった。

担任は病気の理解は100%ではないが理解してくれようとしてくれてるし協力的。

娘を庇ってくれている。

全日制は、健康な子が行く学校。

提出物も出来ない状態だし実技も受けられない。

担任が教科の先生に指摘されるようだ。

高校は義務教育ではない。

中学よりも不親切。

それが現実。

もちろん考慮はしてくれている。

それでも厳しい。

甘くない。


なのに私は疲れてる。

担任は親身になってくれてる。

どうにか学校へ来て欲しいと言われる。

行けるなら行ってるわよ。。。

そんな話を週に何回も聞かされる。

数十分話してるだけなのに何時間も話したかたのように疲れてしまう。

親身になって心配して下さってるからこそだけど、どうにもならない事を私に言われても私だってどうする事も出来ない。

出来るなら行ってほしいわよ。

健康な身体で行ってほしいわよ!

全日制高校は健康な子が行く学校。

担任に謝り続けるしかない。

いつも、すみません。
いつも、すみません。
いつも、すみません。

何十回何百回と言わなければいけないのだろうか。。

もう勘弁して!何もかも煩わしい。通信制へ行ってくれる方がどれだけ私が楽になるか!わからないの?お願いよ。もう頑張らないでよ。私を苦しめないで!

なんて思っちゃうの。

涙が止まらない。

どこまでも私は自分本意。

毎日2回、学校へ電話しなければいけない。

朝は遅刻の連絡。

夕方は欠席の連絡。

学校の教師全員が娘の病気を知っている。

冷たい対応された時に心が折れそうになる。

娘は、もっと辛いのにね。