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FUJI ROCK FES'05へ行こう。

Amebaでブログを始めよう!
BJORK
Post            シンクロシングルのデデューがこのアルバムに入ってる『it's oh so quiet』をテーマ曲として演技し二連覇を飾りましたね。

デデューが演技しているのを聞いてはじめてこの曲を知り、TSUTAYAで借りてきました。

BJORKのアルバムを聴くのは初めて。いいっすね。


デデューの美しさも素晴らしいし、BJORKの歌声も素晴らしい。


FUJI ROCKに行く車で聞こうっと。明け方がにあうんじゃねぇかなぁ。

杉浦日向子さんが亡くなられました。


杉浦日向子さんのことを始めて知ったのは、NHKで以前放映していた「お江戸でござる」。


今日、ETCの取り付けを待っている間に本屋で立ち読みしたのが、

杉浦 日向子
一日江戸人                でした。

買おうかどうか迷ってやめた。

今度買おう。

フジロックのキャンプサイトで使うエアーベッドが今日到着。いままでのフジロックでは、これがなかったから寝るのにとっても苦労した。寝袋だけだ身体のあちこちが痛くなったし、地面の冷気が直接上がってきて

風邪をひいてしまったもの。

今年は、エアーベッドのおかげで、上質の眠りを得られそうです。


そして、スニーカーもようやく購入。

adidasのナントカってやつ。CLIMACOOLだから足のムレムレもへっちゃらです。

あとは、当日までにじっくり履きならしておかなければ。靴ヅレは御免蒙りたいのです。

The Pogues
If I Should Fall from Grace With God [Germany]  
赤犬
ばかのハコ船
あと、今年から会場内でのタープやシート等での基地づくりが禁止になりました。
これまでのフジロックに参加して思ってたんだけど、タープやシートの場所取りははっきり言って邪魔。
歩くところにもシートが広げてあったりして踏まないように気を遣いながら歩いてたのよ。
イライラしてきたらかまわず踏んづけてたけどね。
禁止反対の意見が大勢なようだけど、小生は禁止に賛成です。

なんか、史上最高の人出らしいですね。のんびり楽しく出来るかしらん。

やっとフジロックのチケット届いたなかなか届かないから不安と焦りの毎日でした。

妄想が激しいモンだから、郵便局のミスで別の家にいったんじゃねぇかとか。だれかねたんでポストから盗んだんじゃねぇかとか。

そんなことは一切ありませんでした。

よかった。よかった。


駐車場は「みつまた」になりました。場外駐車場の中では、中間に位置するみたい。


今年は、フジロック浴衣も登場するらしい。絶対買う。

音楽以外にもいろいろと楽しみがあるのがフジロックの素晴らしい面ではないかと思う。


あと、昨日テントに敷くエアーベッドを探しにスポーツ店を探し回るも、お目当ての「電動ポンプ内蔵エアーベッド」が売っていない。

今日、ネットで検索したらお目当てのが格安でいっぱい売ってた。早速購入しよう。


あとは、スニーカーだなぁ。

ETCのカード頼んだけどまだ来ない、、。

スカ・クバーノ
Ska Cubano

久し振りに書き込み。

おかげでパスを忘れてしまって再発行してもらいました。腑抜けです。


10日は、秋田市のレストランでイベントがあるようでなかなかおもしろそうなので

行きたいと思ってます。

詳細は、こちら


そして、今年はフジロック へ行くぜ!

仕事の都合で初日だけの参加だけど、、。

SKA FLAMES  SKA CUBANO  The POGUES CAKE ROSSOを目当てに。


車で行くのは今回が初めて。不安だけど特急列車で7時間かかるよりはよっぽどいい。


今回は、身体をこわすことなく思いっきり楽しもう。それにはまず、身体を守る鉄壁のウェアからだ。

夏フェス雑誌「BP」 に、A&F CORPORATION というショップが掲載されていた。

覗いてみると、昼は暑く、夜は寒いというFUJIにおあつらえむきのパンツがあった。

長いパンツがジッパーで短パンに変化するのだ。これで気温の変化にバッチリ対応できる。迷わず購入。

つくのが楽しみ。


あとは、足を守るスニーカーと雨が降ったときのための防水ウェアだ。

出費がかさむ、、。


あと、ETCもつけて高速をスイスイ行きてぇな。

金ねぇなぁ。




著者: 養老 孟司, アルボムッレ・スマナサーラ
タイトル: 希望のしくみ

5月11日にこの本を買う。帯には、「一読、三時間。あなたは変る。よき方へー。」とある。

おととい読了。一週間かかりました。最近は読書に集中する閑がない。というより集中力をもっていけない。

いかんいかん。


さて、書評といえば、この世の中に本の数だけあるのでしょうが、私の注目書評は「AERA」に連載中の

斎藤孝の「サイトー変換」。斎藤節がうなりまくりでよいのですよ。


そして、斎藤孝の書評の下に掲載されてる「マガジン百名山」。こちらはライターの中沢明子という人が雑誌を的にいろいろと持論を展開。

本屋の棚には、婦人雑誌、マニアックな趣味の雑誌、OL向けやら女子高校生向けやらのファッション雑誌等など数え切れないくらいの雑誌が並べられている。

中には、こんな雑誌買う人は一体どのようなアンポンタンかしら?はたまたこんなん作ってるのはどこのとんちんかんかしらと思ったことは誰しもあるはず。

この書評では、そんな「?」な雑誌がライターのターゲットとなって、見事にやっつけられる。

10回に1回くらいです。褒められる雑誌が登場するのは。


まぁいかんせん書評は難しいですね。このBLOGやって思い至りました。

そういえば、こどもの頃まともに読書感想文を仕上げた記憶がないのですよ。


大人になったからといってそんなかわらんね。


このBLOGいつまで続くやら?




NBA田臥登場

ぼやけた写真で恐縮ですが能代カップ閉会式にあの田臥がものすごい歓声とともに登場。

あっというまに客が押し寄せて、警備の人がその波を押さえてました。

能代カップが一番盛り上がった瞬間かも。


能代工業の結果は三位、、、。


最終日一試合目の岡山選抜には大勝したんですが、ドイツのチームにおもいっきりヤラレマシタ。

はぁぁって感じの体育館でしたが、優勝したドイツのチームを讃えるムードがすごかったです。

やっぱり田舎は外人に弱いなとつくづく感じました。

チビッコも女子高生も我も我もとドイツの選手とハイタッチ。


能代工業が優勝してもあんたらそんなに喜ばないでしょ。実際。


今年の能代工業はどんなチームになるのか。楽しみです。このままでは終わらないはずだから。




先日の能代カップ観戦してきました。

初日は我が能代工業が二連勝ということなので、大会二日目今日も勝つだろうと期待して体育館まで足を運びました。

そしたらなんと対市立船橋戦、二点差で負けてしましました。

今日が大会最終日、優勝するよう応援に行ってきます。

田臥来るかなぁ?

私の住む秋田県では只今桜が満開。沖縄地方は梅雨入り。日本って長いとつくづく思います。

ここ数日晴天が続き行楽日和であります。

地元能代では、能代カップ なる高校バスケットの全国大会が

行われ、普段閑散とした田舎も熱心なバスケファンの方々でごったがえしてます。

本日の初戦では、能代工業の試合は二つありました。流石地元、二連勝です。さい先良い!!!

あとの二日間もこの調子で行って是非優勝して頂きたい。

明日は暇なので観戦しに行きたい。

今日の安城学園戦は延長の末勝ったとか、しかも両チーム100点越えのゲーム。

面白かっただろうなぁ。


そこで、能代工業関連の書籍を紹介。


著者: 加藤 廣志
タイトル: (改)高さへの挑戦

著者は能代工業・前監督 加藤さん。

背の小さい生徒が、高さはものを言うバスケットという競技で如何に戦うか。そして、高さを制した能代工業の伝家の宝刀の正体とは。

常勝軍団・能代工業の礎を作った監督の魂の一冊です。


ちょうど、僕が中学生のときバスケット部に入っていたのでこの本を読みました。

真似する根性はありませんでした。m(_ _)m

著者: 田臥 勇太, 宮地 陽子
タイトル: アメリカ留学体験記 Never Too Late―今からでも遅くない
常勝軍団の中でもひときわ輝く金字塔。三年連続三冠王を成し遂げた田臥 勇太
ご存じの通り、日本人初のNBAプレーヤー。
今年もNBAへの挑戦をしていただきたいです。
能代生まれではありませんが、能代の誇りです。


秋田にもようやく桜前線が到来。

庭の桜も隣の公園の桜も満開です。でもって夜桜に乾杯。アサヒビールを2缶空けブログしてます。


先日やっとで部屋の掃除を完了したところ出てきましたよ。無くしてた本が。

著者: 斎藤 孝
タイトル: 原稿用紙10枚を書く力  
何週間ぶりかの再会でした。よかった。でも

著者: B.R.アンベードカル, 山際 素男

タイトル: ブッダとそのダンマ

は一向に見つかりません。六畳のこの部屋から持ち出していないのに、、。

読了していない本が山ほどあるにもかかわらずまた本をかっちまった。

著者: 芥川 龍之介, 東 雅夫
タイトル: 芥川龍之介妖術伝奇集―伝奇ノ匣〈3〉
NHKBS放送にてホラーの紹介番組のなかで紹介されたもの。川端康成やいろんな作家が『歯車』は
芥川の作品で一番素晴らしいと絶賛しているときたろうが自慢げに語っていた。
それほどまでに素晴らしいのなら読まない訳にはいかない。

しかし、買ったがまだよんでません。でも、行方不明ではありませんよ。


閑話休題


高田渡さんが亡くなられました。昨年、NHK教育で高田さんのドキュメンタリーを見てはじめてその存在を知りファンになったんです。ライブを見たいなぁと思っていたのに残念です。

そしたら、隣町のステンドグラス工房 にて二回ほどライブを開いていたというではありませんか。

そのことを知ったら残念だという思いが更に強くなりました。


タカダワタル的のサントラが限定発売された模様。早速予約しました。

アーティスト: 高田渡
タイトル: タカダワタル的