転落による事故では~「しんちゃん」出版社

應是失足意外 「蠟筆小新出版社記者會

9211454分配信 日本テレビ



 群馬・長野県境にある荒船山で漫画家・臼井儀人さん(51)が遺体で発見されたことについて、臼井さんの代表作「クレヨンしんちゃん」を発行している出版社「双葉社」は21日午前に会見し、臼井さんのデジタルカメラには、最後の写真として絶壁から写したものが残されていたことを明らかにし、転落による事故ではないかとコメントした。

出版臼井儀人代表作「蠟筆小新」的「雙葉出版社」在21號上午舉行記者會,會中發表聲明指出,在臼井陳屍的現場,發現了臼井所遺留的數位相機,相機中最後的一張照片顯示是臼井從峭壁上所拍攝的,據研判可能是為了拍照而失足墜崖造成了這起意外。臼井儀人(51)的屍體是在群馬與長野縣境內的荒船山被發現的


 会見で、双葉社は「(デジカメの)ファインダーが出たままで、スイッチが入ったまま見つかりました。絶壁の上から撮った写真がそのまま残っていまして、撮った瞬間、足を滑らしたかして滑落したのでは」と述べた。

記者會中雙葉社所發表的聲明中指出「數位相機的取景器還開著,電源也依然在開啟的狀態中。相機最後停格的畫面是一張從斷崖上所拍攝的照片,可能是在拍攝照片的瞬間,不慎失足滑落而墜崖的」。