自分がアガスティアの葉リーディングを申し込むにあたり、沢山のブログや動画で体験談などを見ました。


実際に体験した方のお話は説得力がありますし、どの辺は気をつけるポイントか、どの辺は胡散臭いけど自分はどう考えるのか、などを検討する、大変貴重な材料でした。


私がこうしてアガスティアの葉リーディングの体験談を書いているのも、今後興味のある誰かの役に立てば良いな、という気持ちです。


とは言え、アガスティアに特化したブログでは無いため、そのうち終わります😆





知るということ


さて、

いくらただの予言とは言え、場合によっては心に影響を及ぼす場合はあると思います。


例えば病気。

例えば家族の不幸。

そして寿命。


これらを聞くことでその後の自分が、自由な気持ちで生きられなくなる気がする人は、あまりお勧めしません。


別に聞いたからと言って、未来は変えられるものだし! と考えられる人には、もしかしたら不幸をかわす準備や心構えが出来るという意味で、聞いてみても良いと思います。



私は過去に癌を患ったことがあり、

幸い命に別状はなく治療法が確立されていたため、余命と言う言葉と向き合う必要はありませんでした。


それでも手術に臨むにあたり、家族に宛てた遺書をこっそり書いておいたり、気持ちの準備はしました。


その時に自分の考え方として、

病気などで余命が大体分かっているなら知りたい派、と確信しました。


よくご家族が「本人には知らせないで」と言うシーンをドラマで観たりします。

私だったら知りたいし、その時に向けて準備したい。そう思います。


HSPという部分も関係するかもしれません。

私は自分の体調の変化に敏感で、癌が見つかった時も、その2ヶ月前からかかりつけの医師に相談に行っていたぐらいです。

(ストレスでしょう、と言われて毎回様子見で終わっていましたが)


だから深刻な場合はなおさら、家族や医者に言われなくても、自分がどうせ気づいていると思います。



アガスティアの葉も、寿命について触れる部分があります。

ただ「◯◯歳で亡くなる」という事ではなく、「◯◯歳までは記載があります」という感じ。


だからそこで終わるのかも知れないし、場合によっては続くのかも知れません。





もう一度⁉︎


で、私の場合です。


結論から言うと

「長命で87歳までは生きます」

らしいです。


良いか悪いかは別として、孫達の成長を見守るぐらいは出来るようです。


ただし‼️


今回リーディングして頂いた葉には、72歳までの詳細記録しかありません。

87歳というのは、全体を見る1章にあるのでしょう。



ナディ・リーダー (葉を読んで下さる修行を積んだお坊様)が仰るには、


「あなたは72歳の年に、もう一度アガスティアの葉を開けに来なさい」


あんぐり



まさかの2部構成!


今の葉に新たに書き加わる訳では無いと思いますが、実はその先の章が72歳以降に読むべし、と記されているのか、または別の葉があるのか。


これは想像ですが、前者じゃないかと思っています。

だって指紋と生まれた日や曜日から、自分の一枚を特定している訳で、その過程で2枚候補がありますって感じじゃなかった。


つまり、きっと続けて読める状態だけど、アガスティア大聖人からストップがかかってる、ってことよねぇ?


一回で終わる人の話ばかり見てきたので、意外でした。



そこで考察。


73歳から87歳までの運命は、「今から72歳までの過ごし方」で変わるんじゃないかと。



で、でも待って!


それだったらカルマ解消を終えずに、もう一度開けるのは怖いじゃん😱 いろんな意味で。



解消しなかったね?って言われる恐怖があるし、その場合続きは聞かない方が良い気がする。



アガスティアの葉を開けて、同じような展開の方のブログとかないかしらっ?



いや待て🫸


それよりも問題は覚えていられるかどうかではっ不安