それで良いのか悪いのか存在することを自分の感覚のみで意識することは難しく痛みを伴う体感から知覚することが簡単に思うそれはこころであれからだであれ感覚が薄れるほどに存在も薄れていく存在に意味をなさなければ消えていくそして消えていく痛みのない場所へからだのない場所へ