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ってK先生にほめられてしまった(〃ω〃)(違

でもK先生の前では常にポーカーフェイスがんばってるんですよ!
ニヤけたりとかはしてない‥はず‥‥なんだけど;;




妄想の塊‥

妄想に於いては私に負けるって言ってました(・∀・)失礼な


妄想の塊ってことは、私が妄想で構成されているということですね。理屈は。

でも現実私は妄想でできているわけはないのですよ。
妄想という、人に成される心の中での創造、それにより生まれたものはこの世に実態をもって存在できないんです。

実態をもった時点で(例えば妄想を絵にするとか)もはやそれは妄想ではなくなると私は思ってます。


だから私は妄想の塊なんかじゃない!
屁理屈?まぁそうではないとは言い切れないけれど‥‥。


取り敢えず存在できないとして、じゃあなんで存在してるの?

この矛盾は矛盾であって矛盾じゃない。


なぜなら妄想の塊という私はK先生の妄想によって、K先生の中に存在しているから‥!!

現実に存在している私ではなく、K先生の中には妄想の塊という、K先生にしか妄想できない私が居るってことなんです!!


常に妄想の塊(=私)はK先生の都合の良いように変わっていっているという事実が‥‥!!!


‥‥あるかもしれない。






まぁこの考えも妄想ですが。

「だったらいいな」っていう。

K先生の中に僅かでも、妄想でも、存在できているという証拠が欲しいだけです‥笑





よくわかんない文章になっちゃったけど、結局はからかってもらって、笑いかけて(あれは笑いなのか?)くれて、とにかくそれが嬉しいんだよ!
K先生のこと好きなんだよ!

ってことが実は言いたかった(笑)