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今日は昼休みに担任に用があったので、職員室へ
ひとみがドアを開ける
私は後ろから背伸びをして中を覗き込む(私は背が低いから‥)
ひとみ
「(担任)いな~い」
私
「まじで?なんで」
退却しようとしたところ
私からの死角からK先生がとびだした
(ポケモン?)
こっち(職員室入口)に向かってきたよ~
と、私に目を合わせながら話しかけてくれたっ
なんだか微妙に微笑んでる(笑)珍しい!!
K先生
「あの、あれ、お願いします」
絢祢
「はい?」
K先生
「あの~修学旅行のしおりの表紙‥(修学旅行)委員が紙を持って行くと思うので、必要事項を記入して、あの、うん」
絢祢
「合作でも良いんですよね?」
K先生
「えぇそれは。確か絢祢(の名字)とTさん(←微妙に読み方間違えた)と‥」
ひとみと絢祢で訂正したら
K先生
「だって漢字で覚えてるんだもん」
いじけたーー!!!かわいい(*´∀`*)
なんで私は呼び捨てでTちゃんは“さん”付け??
親しみによるものだと勝手に解釈するよ?(笑)
絢祢
「あっそだ、先生、お菓子食べた!?」
K先生
「あっ!!ありがとうございます、頂戴しました」
って言いながら90゜以上腰を曲げて深々と礼してた

絢祢
「あっ良かった~」
K先生
「えぇ、あの、あの後すぐ食べました。通勤中にね、時間があるからその時に食(フェードアウト)」
通勤中‥?
あげたの放課後‥
なのに通勤?
すぐ食べたって言ったよね‥?
んん?
帰宅を通勤って言っちゃっただけかな(・∀・)
疲れてるね‥(´ー`)
話は変わって
絢祢
「6時間目は何組で授業ですか?(←実はK先生の時間割まで作って知ってるけど/笑)」
K先生
「3組です」
絢祢
「廊下で授業聞いてても良いですか!?(←絢祢は5時間授業でした)」
K先生
「(笑)聞くに価しない授業ですよ」
絢祢
「良いんですか!?」
K先生
「聞くに価しない授業ですよ」
絢祢
「先週も聞いてたんですよ!!(自らバラす馬鹿)」
K先生
「聞くに価しない授業です」
同じことしか言わない(笑)
でも嫌だとは言わなかったから(*^∨^*)
今日は昼休みに担任に用があったので、職員室へ

ひとみがドアを開ける
私は後ろから背伸びをして中を覗き込む(私は背が低いから‥)
ひとみ
「(担任)いな~い」
私
「まじで?なんで」
退却しようとしたところ
私からの死角からK先生がとびだした
(ポケモン?)こっち(職員室入口)に向かってきたよ~
と、私に目を合わせながら話しかけてくれたっ

なんだか微妙に微笑んでる(笑)珍しい!!
K先生
「あの、あれ、お願いします」
絢祢
「はい?」
K先生
「あの~修学旅行のしおりの表紙‥(修学旅行)委員が紙を持って行くと思うので、必要事項を記入して、あの、うん」
絢祢
「合作でも良いんですよね?」
K先生
「えぇそれは。確か絢祢(の名字)とTさん(←微妙に読み方間違えた)と‥」
ひとみと絢祢で訂正したら
K先生
「だって漢字で覚えてるんだもん」
いじけたーー!!!かわいい(*´∀`*)
なんで私は呼び捨てでTちゃんは“さん”付け??
親しみによるものだと勝手に解釈するよ?(笑)
絢祢
「あっそだ、先生、お菓子食べた!?」
K先生
「あっ!!ありがとうございます、頂戴しました」
って言いながら90゜以上腰を曲げて深々と礼してた


絢祢
「あっ良かった~」
K先生
「えぇ、あの、あの後すぐ食べました。通勤中にね、時間があるからその時に食(フェードアウト)」
通勤中‥?
あげたの放課後‥
なのに通勤?
すぐ食べたって言ったよね‥?
んん?
帰宅を通勤って言っちゃっただけかな(・∀・)
疲れてるね‥(´ー`)
話は変わって
絢祢
「6時間目は何組で授業ですか?(←実はK先生の時間割まで作って知ってるけど/笑)」
K先生
「3組です」
絢祢
「廊下で授業聞いてても良いですか!?(←絢祢は5時間授業でした)」
K先生
「(笑)聞くに価しない授業ですよ」
絢祢
「良いんですか!?」
K先生
「聞くに価しない授業ですよ」
絢祢
「先週も聞いてたんですよ!!(自らバラす馬鹿)」
K先生
「聞くに価しない授業です」
同じことしか言わない(笑)
でも嫌だとは言わなかったから(*^∨^*)