.
そして
お菓子を作った目的はK先生へのプレゼントだったので!!(そうなんだ)
そうなんですよ。
私と同じように先生(スネイプに似てる先生だから通称スネイプ先生)を好きな、さーチャンが
ちょっと前に
「ハロウィンにお菓子作ってスネイプ先生にあげようと思うんだぁ‥」
と言うので私もハロウィンに参加することに(笑)
そんなこんなで放課後はさーチャンとひとみと
職員室へ。
先ずは私の目的 K先生にアタック!!
さー
「先生!!お菓子作ったんで、もらってくださいー!!」
ひとみ
「どうぞー♪」
絢祢
「‥‥‥‥‥。」←無言で渡す
K先生は一気にたくさんもらえて嬉しそう!!
例の「照れ顔」でお礼を言ってました。
さー
「トリックオアトリート!!」
ひとみ・絢祢
「あっ、トリックオアトリート!!」
K先生
「え、何、無いよ私は(笑)」
いたずらしてぇなぁ。
それから授業中に書いていた手紙を渡す
ひとみ
「先生ー今日の手紙ですー(笑)」
K先生
「落書きじゃん‥(笑)」
前回の手紙が完全に落書きだったので(絵の書きなぐり)今日のもそうだろうと思って呆れられてたのかも(笑)
ひとみ
「落書きって‥!!笑」
絢祢
「落書きじゃないよ!!これはN沼先生の今日の名言なの!こっちはちゃんとした手紙ですー」
と、例の対談風の面を見せたのですが
一瞬K先生は納得して
手紙に手を伸ばしてきた!!
K先生
「『あとは死ぬだけなんだよ』‥(笑)」
...<;O_o>
早速N沼先生の発言が気になって仕方のない様子のK先生
絢祢
「(笑)嬉しいでしょN沼先生の名言!!」
悔しかったのでK先生の手から手紙を取り上げて聞いてみた
K先生
「『私が~~…』‥」
が、私の頑張り虚しく
手紙にまた手を伸ばしてきて読み上げているK先生
絢祢
「嬉しいでしょ!?‥聞いてないし!!」
K先生
「嬉し$◆%÷※‥」
語尾きこえないんだけど。
K先生の興味津々な目を見たら手紙を渡さずにいられなくなったので返却。
嬉しそう。
また書くぞー(*^_^*)
そしてそれからさーチャンの目的、スネイプ先生のもとへ。
さーチャンも独占欲の強い、恋する乙女だった♪゜
やっと渡せたさーチャン
「トリックオアトリート!!」
スネイプ先生
「ん?何?」
ひとみ
「お菓子をくれなきゃいたずらするぞ」
スネイプ先生
「え!!ないよお菓子なんて(笑)」
さー・絢祢
「いたずらだ!!」
スネイプ先生
「ちょ、ちょっと待てー‥(探しに行った)」
探すって辺りがスネイプ先生の良いところ。
K先生は探そうともしねぇ(笑)
スネイプ先生
「ほらほら、せんべいあげる(笑)」
持ってきたよ(・∀・)
面白い先生だねぇ(●′∀`)
書き忘れていましたが
N沼先生にもあげに行きました
N沼先生
「ありがとう‥」
ひとみ
「トリックオアトリート!!」
絢祢
「トリックオアトルィー‥(噛んだ)」
さー
「トリックオアトリート!!」
N沼先生
「え、何?」
私が噛んだのを馬鹿にされてるのかと思ってもう一度言ってみた。
絢祢
「トリックオアトリート!!!!」
N沼先生
「‥え?笑」
まさか本当に知らないのか‥
「お菓子くれないといたずらするぞ!!ですよ!」
N沼先生
「え、(笑)もらったじゃない」
(・∀・)何を言っているのだこの先生は!!
「いや、うちらですよ!!」
N沼先生
「ん?だから私がもらっ‥‥んん?笑」
N沼先生にも知らないことってあったんだ!!って嬉しかったな(笑)
こういうどうでも良いようなことの知識が豊富で、K先生ですら「(オタク度は)N沼先生には負けます」って言ってるほどなのに(*´y`*)
「だから先生がお菓子くれないといたずらされちゃうんですよ?笑」
N沼先生
「あっ!そうなんだぁ」
(´_ゝ`)こいつめ
可愛いな‥
年齢は大きい順に
N沼先生>スネイプ先生>K先生
でしたが‥
これはトリックオアトリートの理解度の順でもある(笑)
どのくらいの年代から流行りだしたのか、わかりやすいですね(笑)
K先生は全然若いんだよ(*´∀`)
この中で1人だけ独身だし!
そして
お菓子を作った目的はK先生へのプレゼントだったので!!(そうなんだ)
そうなんですよ。
私と同じように先生(スネイプに似てる先生だから通称スネイプ先生)を好きな、さーチャンが
ちょっと前に
「ハロウィンにお菓子作ってスネイプ先生にあげようと思うんだぁ‥」
と言うので私もハロウィンに参加することに(笑)
そんなこんなで放課後はさーチャンとひとみと
職員室へ。
先ずは私の目的 K先生にアタック!!
さー
「先生!!お菓子作ったんで、もらってくださいー!!」
ひとみ
「どうぞー♪」
絢祢
「‥‥‥‥‥。」←無言で渡す
K先生は一気にたくさんもらえて嬉しそう!!
例の「照れ顔」でお礼を言ってました。
さー
「トリックオアトリート!!」
ひとみ・絢祢
「あっ、トリックオアトリート!!」
K先生
「え、何、無いよ私は(笑)」
いたずらしてぇなぁ。
それから授業中に書いていた手紙を渡す
ひとみ
「先生ー今日の手紙ですー(笑)」
K先生
「落書きじゃん‥(笑)」
前回の手紙が完全に落書きだったので(絵の書きなぐり)今日のもそうだろうと思って呆れられてたのかも(笑)
ひとみ
「落書きって‥!!笑」
絢祢
「落書きじゃないよ!!これはN沼先生の今日の名言なの!こっちはちゃんとした手紙ですー」
と、例の対談風の面を見せたのですが
一瞬K先生は納得して
手紙に手を伸ばしてきた!!
K先生
「『あとは死ぬだけなんだよ』‥(笑)」
...<;O_o>
早速N沼先生の発言が気になって仕方のない様子のK先生
絢祢
「(笑)嬉しいでしょN沼先生の名言!!」
悔しかったのでK先生の手から手紙を取り上げて聞いてみた
K先生
「『私が~~…』‥」
が、私の頑張り虚しく
手紙にまた手を伸ばしてきて読み上げているK先生
絢祢
「嬉しいでしょ!?‥聞いてないし!!」
K先生
「嬉し$◆%÷※‥」
語尾きこえないんだけど。
K先生の興味津々な目を見たら手紙を渡さずにいられなくなったので返却。
嬉しそう。
また書くぞー(*^_^*)
そしてそれからさーチャンの目的、スネイプ先生のもとへ。
さーチャンも独占欲の強い、恋する乙女だった♪゜
やっと渡せたさーチャン
「トリックオアトリート!!」
スネイプ先生
「ん?何?」
ひとみ
「お菓子をくれなきゃいたずらするぞ」
スネイプ先生
「え!!ないよお菓子なんて(笑)」
さー・絢祢
「いたずらだ!!」
スネイプ先生
「ちょ、ちょっと待てー‥(探しに行った)」
探すって辺りがスネイプ先生の良いところ。
K先生は探そうともしねぇ(笑)
スネイプ先生
「ほらほら、せんべいあげる(笑)」
持ってきたよ(・∀・)
面白い先生だねぇ(●′∀`)
書き忘れていましたが
N沼先生にもあげに行きました
N沼先生
「ありがとう‥」
ひとみ
「トリックオアトリート!!」
絢祢
「トリックオアトルィー‥(噛んだ)」
さー
「トリックオアトリート!!」
N沼先生
「え、何?」
私が噛んだのを馬鹿にされてるのかと思ってもう一度言ってみた。
絢祢
「トリックオアトリート!!!!」
N沼先生
「‥え?笑」
まさか本当に知らないのか‥
「お菓子くれないといたずらするぞ!!ですよ!」
N沼先生
「え、(笑)もらったじゃない」
(・∀・)何を言っているのだこの先生は!!
「いや、うちらですよ!!」
N沼先生
「ん?だから私がもらっ‥‥んん?笑」
N沼先生にも知らないことってあったんだ!!って嬉しかったな(笑)
こういうどうでも良いようなことの知識が豊富で、K先生ですら「(オタク度は)N沼先生には負けます」って言ってるほどなのに(*´y`*)
「だから先生がお菓子くれないといたずらされちゃうんですよ?笑」
N沼先生
「あっ!そうなんだぁ」
(´_ゝ`)こいつめ
可愛いな‥
年齢は大きい順に
N沼先生>スネイプ先生>K先生
でしたが‥
これはトリックオアトリートの理解度の順でもある(笑)
どのくらいの年代から流行りだしたのか、わかりやすいですね(笑)
K先生は全然若いんだよ(*´∀`)
この中で1人だけ独身だし!