21歳の頃の冒険の話




以前のブログにも書いた


駐車場でバイトしてた頃の話ですw


このバイトは本当に楽しかった


いろいろな種類の車に乗る事が出来たし


芸能人にも会えた


ただ長く続いた1番の理由は・・・


所長が超面白人間だったからべーっだ!


この時60近い白髪のおっちゃんなのだが


元気あり過ぎ 笑い大好きにひひ


まず 『ひ』 が発音できないw


『ひ』 は 『し』 になってしまう


例えば・・・


『昼飯』 は 『しるめし』


『飛行機』 は 『しこうき』


みたいな感じビックリマーク


また めちゃX2ボケまくるのも日常茶飯事合格


例えば・・・


空地に土砂で山がつくられている



バイト:あれ何であんな風につくったんですかね?



所長:そりゃ~ ユンボでつくったに決まってるでしょ~よひらめき電球



そういう事を聞いている訳ではな~いあせる


まぁこんな感じの面白所長


通称 サル吉モンキー


の下で働いていたある日の話ですw




その日は暇な日だった


あの有名な アメリカ多発同時テロ


9・11 の影響で


海外に行く人が減少していたからだ


事務所で暇を持て余していたその時


サル吉があるものを発見した目


それは・・・


冷蔵庫の中の缶ビールビール



サル吉:誰だ~ こんなもん入れたのはてなマーク



アニ:ずっと前から入ってましたよw



缶ビールを観察するお猿さん


すると何かに気づいたキラキラ



サル吉:これ 賞味期限切れてるぞビックリマーク



見ると期限が6ヵ月オーバードクロ


その時サル吉がトチ狂った事を言い出したw



サル吉:これ・・・まだ飲めるかな~音譜



アニ:いやいや やめた方がいいですよ汗



サル吉:大丈夫だろ まだ半年だしニコニコ



アニ:さすがにヤバイっすよあせる 



サル吉:じゃ~平気だったら飲むかはてなマーク



・・・え~あせる



アニ:平気って・・・ど~やって確認するんですかはてなマーク




ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球




サル吉:よしっ 確認すっか合格



そう言って サル吉は


缶に載っている


お客様相談室に電話を掛け始めた


俺は ありえね~ と思いつつ


ちょいワクワクしていたアップ




次回 『サル吉のいたずら電話編』 ですw


お楽しみにパー