「忙しいから」が言い訳に | Proof of...

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祈る神を持たない僕は、ただ言葉の力を信じている。全ての言葉に僕の意味を。

つーか最近完結した話を書いて無さ過ぎてもう俺は書けないのではないかと思ってならばもう死んでしまおうかとも思ったです。でも数少ない友達のおかげで今日もなんとか生きてます。
「忙しい」を言い訳にする嫌な大人に仲間入りしてしまったような気がして、何も忙しいことなど無いことに気付いて、学生特権に甘えて、昼間のカフェでコーヒーを啜るのです。今は朝だけど。

何を書こうと筆を取ったのか思い出せないです。

ああ、多分書けないのは刺激が足りないからだと思いましたって話か。


だって最近ラノベとアニメとゲームしか摂取してなかったしな。脳内停止。


なんとなくもやもやと生きていて。そうはなりたくないのだと昔の俺は言っていたはずで。


音楽は凄いな。俺も曲作ってみたいな。ゲームやってる時間全てギターに回せばとりあえず弾くくらいはすぐだろうな。ってほどゲームやってるもんな。


あー今日も眠れんかった。

おはよー。今日が来て良かったね。