やっと見上げた空が青かった晴れた青空を見たそれだけで涙を溢すくらい僕は夜の王子で君は雨の姫果てを知らない青と輝きが見てとれる程の風ととどまることをしない時と仰ぎ見る僕と君と繋がる!繋がる!繋がる!孤独はもう終わるのだ!視界が滲む!空が虹む!