一瞬の僕ならさむいさむいもうすっかりと秋めいて夜は長くなりった身をうつ涼やかな風に感覚は研ぎ澄まされていく 世界の変化を探ろうとする黒い鳥が羽ばたいてお前は何も変わらないと僕を強かに打ったあくびしか出ないやあ、タイトルと関係なくなっちゃった