未送信1誰かの手に触れていたいと強く願うそれを言葉にすることさえを躊躇ってさ迷う孤独を愛するフリをして早足で抜けたスクランブル歌わない唄は呟いて見上げる空のスカイブルーブルブル子犬がふるえてるテルテルボウズが逆さ吊りツリーが…なに書いてんだろ、昔の俺w