こうしーん。

楽しみにしているライブの前は異常な集中力を発揮します。



今回は女王蜂の四弦×眼鏡六弦。

楽器マニアで機材マニア、こっそり隠れてギターマガジンを読んでて、

その後姿から異様な興奮を察知した唄嬢に「ギターマガジン読んでるの?」と指摘されて、

ヱロ本を見つかった中学生みたいに恥ずかしがった眼鏡六弦氏。


そもそも何故ギターマガジンを隠れて読んでいるのか。

別にやましいもんじゃなし、堂々と読めばいいのに。

「だって恥ずかしいじゃないデスか…///」って、

わからない! お前の恥ずかしがるポイントがわからないよ眼鏡六弦さん!!


…というようなエピソードから、

楽器の音で感じる変態さんに仕上がりました。



実際ライブの生の音で内臓が揺れる感じって気持ち良いよね。

ベースに関しては負け犬さん、羊の四弦氏の音が好き。

女王蜂の四弦氏と黒のひーたんも好き。




明日。

その為に今夜、旅立ちます。

二人の殺し屋の末路を、見届けてきます。

懐手さんちのサイトで公開されてるネットラジオを聞いて、
『言葉のぼーりょくだん』の異名を持つ懐手四弦氏の各種エピソードに撃沈した。


気になる方は公式へGO!(回し者か)


本題は今度のイベントについての両ボーカルのトーク内容。
真面目な話2割:下ネタ8割って感じでしたが、

妊婦氏と唄嬢が話をしているってだけでテンションが上がります。


妊婦氏が唄嬢の事を何て呼ぶのか気になってたんですが、

オフの時の唄嬢の事はさん付けで、
ステージ上にいる女王蜂のボーカルの事はフルネーム呼び捨て、といった感じ。
…にくい演出してくれるじゃないですか、妊婦氏…。


唄嬢は妊婦氏に対してはほとんど呼び捨てで、

ふざけてる時なんかは少し皮肉っぽい感じで名字に君付け。


懐手メンバー→犬六弦さんは呼び捨て(最年少だからね)、
懐手メンバー→眼鏡六弦さんは愛称+さん付け(最年長だからね)
唄嬢→双子は呼び捨て。もしくは「兄弟のどっちか」(非常にアバウトですね)
唄嬢→懐手四弦氏は愛称。

というか懐手&女王蜂の全員から愛称で呼ばれてる。

お客さんからも愛称。愛されてるね。
その他は不明。


あ、妊婦氏→微熟の唄姫はちゃん付けだった。


ちょ、おま、もう、
殺し屋設定が本当に本当に熱すぎて悶え転がってます。
この世界観、本当に、大好き。


懐手の六弦氏は私にどうしろと言うのか。


『戦場で弾切れしてたんじゃヤラれちゃうからね。』


そーですね!(゜∀°)b


あと女王蜂には『凄腕のギターマンが二人いる』から、当日は『二丁拳銃』で行くとか。

それはつまり両手に花という事ですね。

両方とも美味しく頂いちゃう訳ですねwwwヽ(゜▽、゜)ノwww

理解です!(`・ω・´)ゞ


うふふふふふふふふ… ←





あ、更新しますた。

太鼓×唄嬢と、眼鏡六弦×懐手六弦。


太鼓氏のタトゥーについては実話です。

唄嬢から話を聞いた時は、何その漫画みたいな話!って思った。

ホント、あの人達ならそのままでも十分に漫画の題材に使えると思う。

そのくらい、奇想天外なエピソードに満ち満ちた人達。

ネタには困らないよ。


ふかけんは、先日の話でちょっとだけヱロが書きたかったので。

口を塞がれて、声が出せない状態での部分責めってのが萌える。



あと三日でライブだー!