例のライブについて。
負け犬さん、かなり魂持ってかれちゃった。
真面目なレポの方が結構な量なので、こっちはさっくり行きます。
とにかく凄くて、全身が痺れて、気が狂いそうだった。
いや、狂ってた。
発狂した。
取り敢えず妊婦氏×犬六弦と眼鏡六弦×懐手六弦はガチだと思った。
ギターソロのところで前に出てきて、睨み合う妊婦氏と犬六弦さん。
犬六弦さんはベロベロ舌出してて、妊婦氏は不敵に笑ってて、
そのままどんどん距離を詰めて、最終的にはディープキスでもするのかと思った。
しッかし頼むからそれを私の目の前で繰り広げてくれるな、死ぬから別の意味で、と。
あと妊婦氏、犬六弦さんの肩…っていうか頭を抱いて、
互いの頬をすり寄せて、めっちゃめちゃ良い笑顔で絡んでた。
犬六弦さんも凄く嬉しそうで、ギター弾きながらイチャついてるようにしか見えなかった。
完全にガチでした本当にありがとうございました。
最前は極楽浄土でした。
何回か死線を超えました。
特に眼鏡六弦さんに顔の真ん前でギター奏でられた時は
リアルに血管が千切れるかと思った。今思い出してもゾクゾクする。
本当にゼロ距離だったんだ。
眼鏡六弦さんの顔も何も目に入らなくて、指と弦とギターのボディだけ。
音でヤラれるって言うか、本当に凄い垂涎もののギタープレイ。
下品な話、アレをオカズにして抜ける。 ←
眼鏡六弦×懐手六弦は、
懐手六弦さんが何回も眼鏡六弦さんにギターで勝負を挑みに行って、
何回も負けていたので(笑)
懐手六弦さんは見た目は格好良いのに中身はヘタレ。
眼鏡六弦さんの事が本当に好きなんだって、物凄くわかりやすくて微笑ましい。
でも眼鏡六弦さんにとっては、唄嬢や他のメンバーの方が大事っていう。
あーときめくーw
そんな感じ。
唄嬢はこの日、特に格好良くて可愛くて、
いつにも増してセクシーで、ビッチで、例えようもないくらい綺麗だった。
あ、そういえば懐手の曲の時に、
犬六弦さん、唄嬢に対して、
フラミンゴか何か、鳥類の求愛のダンスみたいなの踊ってて吹いたwww
唄嬢、犬六弦さんの腰使いにゲラゲラ笑ってましたけどwwwww
嗚呼、楽しかった。
またあの世界観を体感したい。