ていうか、もう惚れてますよね?


女王蜂眼鏡六弦さんから、


岩手までの高速ルートと料金の見積もり、
ライブ会場のアクセスなどが記されたメールが届きました。


どこまで親切な男なんだ!(惚れてまうやろ!)


と、どっからどう見ても公開ノロケです懐手六弦さんありがとうございます!www

あと、ショートツアー3日間の予想天気と最高最低気温もメールしてくれたんだってさ。


わかった! もうわかったから! 勝手に惚れてろこの眼鏡六弦贔屓め!!wwwww


しかしここまでしてくれる眼鏡六弦さんは純粋に天然なのか、

それともそこまでしてあげないと心配なくらい懐手の面々が駄目な生き物なのか、

どっちなんでしょうね。



そういえば先日の2マン終了後に唄嬢が撮った写メの中で、

何故かこの眼鏡六弦さんと懐手六弦さんだけ写ってなかったんだけど、

アンタら一体何処でナニしてたんですかと小一時間。

ライブの後で興奮したんですかね。ハハハ。


寝よう。

例のライブについて。

負け犬さん、かなり魂持ってかれちゃった。

真面目なレポの方が結構な量なので、こっちはさっくり行きます。


とにかく凄くて、全身が痺れて、気が狂いそうだった。

いや、狂ってた。

発狂した。


取り敢えず妊婦氏×犬六弦と眼鏡六弦×懐手六弦はガチだと思った。


ギターソロのところで前に出てきて、睨み合う妊婦氏と犬六弦さん。

犬六弦さんはベロベロ舌出してて、妊婦氏は不敵に笑ってて、

そのままどんどん距離を詰めて、最終的にはディープキスでもするのかと思った。

しッかし頼むからそれを私の目の前で繰り広げてくれるな、死ぬから別の意味で、と。


あと妊婦氏、犬六弦さんの肩…っていうか頭を抱いて、

互いの頬をすり寄せて、めっちゃめちゃ良い笑顔で絡んでた。

犬六弦さんも凄く嬉しそうで、ギター弾きながらイチャついてるようにしか見えなかった。

完全にガチでした本当にありがとうございました。


最前は極楽浄土でした。

何回か死線を超えました。


特に眼鏡六弦さんに顔の真ん前でギター奏でられた時は

リアルに血管が千切れるかと思った。今思い出してもゾクゾクする。

本当にゼロ距離だったんだ。

眼鏡六弦さんの顔も何も目に入らなくて、指と弦とギターのボディだけ。

音でヤラれるって言うか、本当に凄い垂涎もののギタープレイ。

下品な話、アレをオカズにして抜ける。 ←


眼鏡六弦×懐手六弦は、

懐手六弦さんが何回も眼鏡六弦さんにギターで勝負を挑みに行って、

何回も負けていたので(笑)

懐手六弦さんは見た目は格好良いのに中身はヘタレ。

眼鏡六弦さんの事が本当に好きなんだって、物凄くわかりやすくて微笑ましい。

でも眼鏡六弦さんにとっては、唄嬢や他のメンバーの方が大事っていう。

あーときめくーw


そんな感じ。

唄嬢はこの日、特に格好良くて可愛くて、

いつにも増してセクシーで、ビッチで、例えようもないくらい綺麗だった。


あ、そういえば懐手の曲の時に、

犬六弦さん、唄嬢に対して、

フラミンゴか何か、鳥類の求愛のダンスみたいなの踊ってて吹いたwww

唄嬢、犬六弦さんの腰使いにゲラゲラ笑ってましたけどwwwww



嗚呼、楽しかった。

またあの世界観を体感したい。



こうしん。


どうやら脳内が眼鏡六弦フィーバー中みたいです。
毎年この時期は春間近でヱロに沸き立つシーズンなんですが(…)、
それだけじゃなく、先日のライブの時に初めて
眼鏡六弦さんとまともに話ができた事で、余計に舞い上がってる模様。
何にしても極端な。


しかし懐手六弦さんは私のツッコミスキルを試しているのだろうか。
そんな事を考えてしまうくらい今、あの人のニヤついた横っ面を張り倒したい。
愛ゆえに!(語尾に愛ってつけておけばすべて許されると思うのか)(思う!)(←)



感受性のアンテナを最大限に広げて、
一言一句聞き漏らさないように取りこぼさないように。
息を吸って、吐く。
それすらも彼らの世界を取り込む為の手段になって、その空気が細胞に染み込むように。
私は彼らの世界観を余すところ無く食べ尽くす。
彼らは私の理性に火をつけて、沸き立って迸る感情を全部喰らい尽くせばいい。
この喉笛を噛み千切られたって、歓喜に笑えるような、そんな夜を私は望んでいる。

彼は真っ白に燃え尽きたいと言う。
彼女は血まみれでまぐわおうと言う。
私は彼らに食べられたい。

クレイジーにも色々ある。



じゃ、行ってきます!