自分自身に少しだけでも
「何をしてあげられるのか」
を考えるだけでも
「ふさぐ気持ち」を
促してあげることができるでしょう。
自分に
「最善をつくす」ことで
完璧といわないまでも、
心と身体のコンディションを
少しでも「まし」にすることが
できるのですから。
そのとき自分が行える
もっとも良いことを考え、
実行にうつしましょう。
・・・・・・
「まし」でいいんだ、って思える
『幸せじゃない』って悲しんでるけど、
「まし」でいいんだよね。
いつも見てて、前にも読んだことあるのに、
なんで忘れちゃうんだろうな