皆様こんばんしゃく
キリリ
遅れましたがJUMPさんの少クラP
私までドキドキドキドキ(///∇//)
すっごく楽しかった ♡

上田くん危機一発ゲーム
「先輩飛ばしたらもう、ほら」
「上田君飛ばしてるのと同じだからね」
『罰ゲームはまだ誰にも見せたことがない「新作モノマネ」をお願いします』
のテロップにみんなまじかーのお顔
「やばいこれはゼッテー負けたくない 」
順番決めでは
光「こう行きます?」(光くんスタートから左に向かって)
やぶ「おぃおいおかしいだろ
」(一番最後になると気付いて慌てるやぶちゃん)
大ちゃん「そうだね
」(やぶちゃんを見事にスルー。真ん中の方だからどっちからでも特に気にしないご様子
)
ゆやゆと「こう行こっか」(←どちらかと言うと光よりな為賛成するゆやゆとさん)
結果光くんからスタートに。
「1周はまわしたいよね」
「1周はしたいね」
「まわそまわそ」
「1周はまわしたいねー」
ゲームスタートです。
光「じゃあどこ行こ」
ドゥグシャ(←迷わず上田君のおでこに突き刺す)
ゆうと「ってぅおいっ
(思わず手が出る優翔)」
山ちゃんも素早く反応「いやいやいや」
大ちゃん「上田君に刺すな」
優翔「それ一番やばいやつっ、一番やばいやつ」
光「あ、すんません、すんませんっ、すいませんっした(笑顔)じゃぁここらへんいきまーす」
はぃっ(さくっと刺す)
うわーっ

ふぅー
(みんなテンションあっぷる)
2番手圭人。
圭「こーれまじドキドキする」
不安そうな顔で真ん中へ。
圭「ここら辺行くね」
知「やっちゃったよ圭人の…」(←跳ぶと決めつけるちねたん)
かちっ。
あーっ!!(一同テンションあっぷる継続中)
ほっとする圭人。
大ちゃん「あぁっ、やっぱりこれやだな
」
圭「こわーい、これ。
」
大ちゃん「やだよー」
圭「ちよーこわーぃ」
3人目。ゆーやさん。
圭人がちょーこわーいと言ってる横で一息吐くゆーやん。
ゆーや「行くよ?(ビクビク)」
「見えないよ(←ゆーやんの手で刺す場所がカメラから隠れてる)」
それどころじゃないゆーやん
「やばいよ」
かちっ。
ゆーや「ふぇーっ(泣きそうな顔)」
うぇーぃ(ドキドキが押さえられない一同)
「でも9人なのね(1周回るのが長いと言いたいっぽい)」
ゆーや「やーだ、もうこれほんと嫌ー(泣)」
4人目。優翔さん。
「気をつけてよ」
「そこ?」
スッ。(カメラにやや背を向けてさくっと挿入)
優翔「うぇーぃ、ぅえぃっ」(嬉さそうなお顔)
5人目。山田さん。
山ちゃん「黄色から、黄色みんなやるのね(今まで全員黄色で刺してた)」
ゆうや「誰にも見せたことがないってのがきついわ」(←もしも自分の時飛んだらという考えがおさまらない様子)
光「黄色の剣でいいのね?」
優翔「(黄色ってのは)そこもかかってるかもしれないから」
やぶちゃん「剣は関係ないよ」
大ちゃん「重要よ、剣は重要よ?」
優翔「上田君が俺黄色いらないって言ったら飛ぶかもね」
光「ラッキーカラーとかもあるから」
大ちゃん「ラッキーカラーは?」

みんなが同時に喋り出すから山ちゃん思わず。
大ちゃん「ラッキーカラーは?」
山ちゃん「ラッキーカラー俺青だから
」(手には赤い剣)
山ちゃん「あああ、赤だから(動揺)」
「テンパってんな(笑)」
「絵的にもね、色が」
てぃっ。(ちょっとびくつきながら挿入)
ぅえーぃ

「これマジドキドキする」
6人目。有岡さん。
大ちゃん「こんだけまだ穴いつぱいあるから」
「確かに確かにね」
「穴しかない」
ぶすっ
大ちゃん「あはぁっ、あっぶねー
よかった~
」(テンションあっぷる過ぎる大ちゃん)
光くん「行くとき、行くとき言ってね、すっと刺さない」(←大ちゃんが行くよもなしに刺したのでちゃんと釘を刺す)
大ちゃん「ごめんなさいごめんなさい(笑顔)」
光「すっと刺すからビックリしちゃった」
大ちゃん「すぐ済ましたくて」
7人目。知念さん。
ちぃ「じゃぁちょっと上田君を背後からいっちゃうよ
」
「背後からね」
「見辛いところからね」
かちっ
おぉ~っ!
8人目。井野尾さん。(冷静に登場)
いの「どこ刺そ?じゃぁ前から行こう。」
大ちゃん「うん」
いの「上田くん行くよ?上田君刺すよ?」
大ちゃん「だいじょぶよ」
すっ。
いの「おー」(←冷静)
ゆーや「飛べよー、もう回ってくんじゃねーよー」
9人目。一周目最後のやぶちゃん。
やぶ「どこ行こう(ニコニコ)」
いの「たかぎがガチ
、ガチンコ」(さっきからギャーギャー言ってるゆーやんにウケるいのちゃん)
ゆーやん「まじやなんだょー」
光「1周がなげーな」
やぶ「横から上田君」
「横から上田君ね」
「横田くん」
「ふっ、ふふ」(←横田くんに笑う誰か)
すっ。
やぶ「ぅおーっ、こえーっ」(←めっちゃ楽しそう)
「1周回ったね」
「いったね」
ってな感じで1周が終わり、
早回しで2周目



そしてもれなく3周目。
残る穴は6つに。
「いやー…」
「まじか、まじか…」
大ちゃん「3周目は上田君と一緒にやり…やってみたいこと」
光「やってみたいこと…。僕上田くんとあのボクシングのスパークリングがしてみたいです」
大ちゃん「なるほどっ
」
セイッ
うわぁーっ

光「ふぉっほほーっほーっ」←めっちゃ嬉しそう
ゆーやん「もーっやだぁっ!!」(←次の次順番が回ってくる人)
優翔「やっだーなー、ほんと怖いっ」(←次の次の次順番が回ってくる人)
大ちゃん「圭人大丈夫か?大丈夫か?圭人顔っ!圭人顔大丈夫か?」(←泣きそうな圭人)
残る穴はあと5つ。
圭人「以前ソロライブやった時に見に行って、そん時ににあの縄跳び?縄跳びじゃないや」
「飛んでねーよ(笑)」
圭人「縄を登ってったの」
「うん」
圭人「それを一緒にやってみたい。そう、吊るしたい」
「「「吊るしたい
(@Д@;)」」」
圭人「上から」
「なんだそれ」
いの「それお前の好みの問題じゃない?」(←出た!ブラックいのちゃん(((( ;°Д°)))))
「ちょ、ちょっと」

↑思わず突っ込む光くん。
光「大丈夫?」
圭人「うん、日本語下手っぽい」
ひか「ただでさえ緊張してるからでしょ」
圭人「頼む!」さくっと刺す
うぉーっ

ゆうと「なーんでだよー
」
「うっそー
でしょ?」
大ちゃん「待ってあと4本
」
残る穴はあと4つ。
たかぎ「あまりー、お話したことがないので」
大ちゃん「はいはい」
「2人で…カフェとかに行って喋ってみたい」
「何で(笑)」
「それいいーね」
「結構いきなり」
「2人っての…やばいな」
「Go!」
かちっ。
あぁっ!
ふおーぁ!(いよいよテンションがMAXな一同)

嬉しさが隠しきれないゆーやん。
「え、まじ
嘘だよ仕組んでなぃ?」
「すごいね」
「すごいね」
「こんなことあんの
」
残る穴はあと3つ。
「上田くんと楽器でセッションしてみたい」
さくっ。(←行動が早い)

うぉーっ
「うぉふぉほっほっ!やっ!やっ!(言葉にならない優翔の喜び)」
嫌な予感が隠しきれない山ちゃん。(もはや撃沈)
大ちゃん「まーてーよー」
優翔(ハイタッチ中)「ふぉほっ、あははっ(興奮が隠しきれない)」
「すーげーっ」
ゆーや「さ、あとこうなってます
(2本の剣を差し出す)」
残る穴はあと2つ。
山ちゃんか大ちゃんか。
「山田さん」
山ちゃん「うぉいしょーい\(´▽`)ノ 」
「あとここの2つしかないんですよ」
「そこしかない」
「上か下かだよ」
「「「あっ!(ほんとだ!)」」」
「上か下かだょ」
山ちゃん「僕は上田くん…が好きだから、上で行きまっす!」
「「「おっ!」」」
山ちゃん「信じてますょーっ!!上田くんっ」
大ちゃん「もうホントやなんだけどっ
」
山ちゃん「行くよっ」
大ちゃん「跳べっ、跳べっ!」(←めっちゃ祈ってる)
かちっ。
ひゃぁーっっ

うぉーっっ


「よっしゃーっっ!!」γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ(大ちゃん心からの喜び)

本日一番の盛り上がり
さすがエース。
持ってます

「もう、まじかよー、
(´□`。)
まじでないんだょー

(´□`。)(´□`。)
やーだーよー
(´□`。)(´□`。)(´□`。)」
(駄々こね山田さん)
「平井堅さん」

てなわけで、
はー(´▽`)もう笑った笑った。
特に3周目クリアした時のみんな
笑わせてもらいました( ´艸`)
やってくれるゎー。
みんながわちゃわちゃ喋るから
文字おこしみたいになりました
(笑)
そして最後平井堅パート力尽きました(爆)
聞き取れたとこだけ誰が喋ったか入れたけど間違ってたらすみません
あと喋ってる内容も違ってるかも
ごめんね
さぁ!明日あさっては静岡ですね


参戦される皆様、楽しんで来てください

お土産話楽しみにしてます( ´艸`)
長々とありがとうございました
キリリ遅れましたがJUMPさんの少クラP

私までドキドキドキドキ(///∇//)
すっごく楽しかった ♡

上田くん危機一発ゲーム

「先輩飛ばしたらもう、ほら」
「上田君飛ばしてるのと同じだからね」
『罰ゲームはまだ誰にも見せたことがない「新作モノマネ」をお願いします』
のテロップにみんなまじかーのお顔

「やばいこれはゼッテー負けたくない 」
順番決めでは
光「こう行きます?」(光くんスタートから左に向かって)
やぶ「おぃおいおかしいだろ
」(一番最後になると気付いて慌てるやぶちゃん)大ちゃん「そうだね
」(やぶちゃんを見事にスルー。真ん中の方だからどっちからでも特に気にしないご様子
)ゆやゆと「こう行こっか」(←どちらかと言うと光よりな為賛成するゆやゆとさん)
結果光くんからスタートに。
「1周はまわしたいよね」
「1周はしたいね」
「まわそまわそ」
「1周はまわしたいねー」
ゲームスタートです。
光「じゃあどこ行こ」
ドゥグシャ(←迷わず上田君のおでこに突き刺す)
ゆうと「ってぅおいっ
(思わず手が出る優翔)」山ちゃんも素早く反応「いやいやいや」
大ちゃん「上田君に刺すな」
優翔「それ一番やばいやつっ、一番やばいやつ」
光「あ、すんません、すんませんっ、すいませんっした(笑顔)じゃぁここらへんいきまーす」
はぃっ(さくっと刺す)
うわーっ


ふぅー
(みんなテンションあっぷる)2番手圭人。
圭「こーれまじドキドキする」
不安そうな顔で真ん中へ。
圭「ここら辺行くね」
知「やっちゃったよ圭人の…」(←跳ぶと決めつけるちねたん)
かちっ。
あーっ!!(一同テンションあっぷる継続中)
ほっとする圭人。
大ちゃん「あぁっ、やっぱりこれやだな
」圭「こわーい、これ。
」大ちゃん「やだよー」
圭「ちよーこわーぃ」
3人目。ゆーやさん。
圭人がちょーこわーいと言ってる横で一息吐くゆーやん。
ゆーや「行くよ?(ビクビク)」
「見えないよ(←ゆーやんの手で刺す場所がカメラから隠れてる)」
それどころじゃないゆーやん
「やばいよ」
かちっ。
ゆーや「ふぇーっ(泣きそうな顔)」
うぇーぃ(ドキドキが押さえられない一同)
「でも9人なのね(1周回るのが長いと言いたいっぽい)」
ゆーや「やーだ、もうこれほんと嫌ー(泣)」
4人目。優翔さん。
「気をつけてよ」
「そこ?」
スッ。(カメラにやや背を向けてさくっと挿入)
優翔「うぇーぃ、ぅえぃっ」(嬉さそうなお顔)
5人目。山田さん。
山ちゃん「黄色から、黄色みんなやるのね(今まで全員黄色で刺してた)」
ゆうや「誰にも見せたことがないってのがきついわ」(←もしも自分の時飛んだらという考えがおさまらない様子)
光「黄色の剣でいいのね?」
優翔「(黄色ってのは)そこもかかってるかもしれないから」
やぶちゃん「剣は関係ないよ」
大ちゃん「重要よ、剣は重要よ?」
優翔「上田君が俺黄色いらないって言ったら飛ぶかもね」
光「ラッキーカラーとかもあるから」
大ちゃん「ラッキーカラーは?」

みんなが同時に喋り出すから山ちゃん思わず。
大ちゃん「ラッキーカラーは?」
山ちゃん「ラッキーカラー俺青だから

」(手には赤い剣)山ちゃん「あああ、赤だから(動揺)」
「テンパってんな(笑)」
「絵的にもね、色が」
てぃっ。(ちょっとびくつきながら挿入)
ぅえーぃ


「これマジドキドキする」
6人目。有岡さん。
大ちゃん「こんだけまだ穴いつぱいあるから」
「確かに確かにね」
「穴しかない」
ぶすっ
大ちゃん「あはぁっ、あっぶねー
よかった~
」(テンションあっぷる過ぎる大ちゃん)光くん「行くとき、行くとき言ってね、すっと刺さない」(←大ちゃんが行くよもなしに刺したのでちゃんと釘を刺す)
大ちゃん「ごめんなさいごめんなさい(笑顔)」
光「すっと刺すからビックリしちゃった」
大ちゃん「すぐ済ましたくて」
7人目。知念さん。
ちぃ「じゃぁちょっと上田君を背後からいっちゃうよ
」「背後からね」
「見辛いところからね」
かちっ
おぉ~っ!
8人目。井野尾さん。(冷静に登場)
いの「どこ刺そ?じゃぁ前から行こう。」
大ちゃん「うん」
いの「上田くん行くよ?上田君刺すよ?」
大ちゃん「だいじょぶよ」
すっ。
いの「おー」(←冷静)
ゆーや「飛べよー、もう回ってくんじゃねーよー」
9人目。一周目最後のやぶちゃん。
やぶ「どこ行こう(ニコニコ)」
いの「たかぎがガチ
、ガチンコ」(さっきからギャーギャー言ってるゆーやんにウケるいのちゃん)ゆーやん「まじやなんだょー」
光「1周がなげーな」
やぶ「横から上田君」
「横から上田君ね」
「横田くん」
「ふっ、ふふ」(←横田くんに笑う誰か)
すっ。
やぶ「ぅおーっ、こえーっ」(←めっちゃ楽しそう)
「1周回ったね」
「いったね」
ってな感じで1周が終わり、
早回しで2周目



そしてもれなく3周目。
残る穴は6つに。
「いやー…」
「まじか、まじか…」
大ちゃん「3周目は上田君と一緒にやり…やってみたいこと」
光「やってみたいこと…。僕上田くんとあのボクシングのスパークリングがしてみたいです」
大ちゃん「なるほどっ
」セイッ
うわぁーっ


光「ふぉっほほーっほーっ」←めっちゃ嬉しそう
ゆーやん「もーっやだぁっ!!」(←次の次順番が回ってくる人)
優翔「やっだーなー、ほんと怖いっ」(←次の次の次順番が回ってくる人)
大ちゃん「圭人大丈夫か?大丈夫か?圭人顔っ!圭人顔大丈夫か?」(←泣きそうな圭人)
残る穴はあと5つ。
圭人「以前ソロライブやった時に見に行って、そん時ににあの縄跳び?縄跳びじゃないや」
「飛んでねーよ(笑)」
圭人「縄を登ってったの」
「うん」
圭人「それを一緒にやってみたい。そう、吊るしたい」
「「「吊るしたい
(@Д@;)」」」圭人「上から」
「なんだそれ」
いの「それお前の好みの問題じゃない?」(←出た!ブラックいのちゃん(((( ;°Д°)))))
「ちょ、ちょっと」

↑思わず突っ込む光くん。
光「大丈夫?」
圭人「うん、日本語下手っぽい」
ひか「ただでさえ緊張してるからでしょ」
圭人「頼む!」さくっと刺す
うぉーっ


ゆうと「なーんでだよー

」「うっそー
でしょ?」大ちゃん「待ってあと4本

」残る穴はあと4つ。
たかぎ「あまりー、お話したことがないので」
大ちゃん「はいはい」
「2人で…カフェとかに行って喋ってみたい」
「何で(笑)」
「それいいーね」
「結構いきなり」
「2人っての…やばいな」
「Go!」
かちっ。
あぁっ!
ふおーぁ!(いよいよテンションがMAXな一同)

嬉しさが隠しきれないゆーやん。
「え、まじ
嘘だよ仕組んでなぃ?」「すごいね」
「すごいね」
「こんなことあんの
」残る穴はあと3つ。
「上田くんと楽器でセッションしてみたい」
さくっ。(←行動が早い)

うぉーっ

「うぉふぉほっほっ!やっ!やっ!(言葉にならない優翔の喜び)」
嫌な予感が隠しきれない山ちゃん。(もはや撃沈)
大ちゃん「まーてーよー」
優翔(ハイタッチ中)「ふぉほっ、あははっ(興奮が隠しきれない)」
「すーげーっ」
ゆーや「さ、あとこうなってます
(2本の剣を差し出す)」残る穴はあと2つ。
山ちゃんか大ちゃんか。
「山田さん」
山ちゃん「うぉいしょーい\(´▽`)ノ 」
「あとここの2つしかないんですよ」
「そこしかない」
「上か下かだよ」
「「「あっ!(ほんとだ!)」」」
「上か下かだょ」
山ちゃん「僕は上田くん…が好きだから、上で行きまっす!」
「「「おっ!」」」
山ちゃん「信じてますょーっ!!上田くんっ」
大ちゃん「もうホントやなんだけどっ

」山ちゃん「行くよっ」
大ちゃん「跳べっ、跳べっ!」(←めっちゃ祈ってる)
かちっ。
ひゃぁーっっ


うぉーっっ



「よっしゃーっっ!!」γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ(大ちゃん心からの喜び)

本日一番の盛り上がり

さすがエース。
持ってます


「もう、まじかよー、

(´□`。)まじでないんだょー


(´□`。)(´□`。)やーだーよー

(´□`。)(´□`。)(´□`。)」(駄々こね山田さん)
「平井堅さん」

てなわけで、
はー(´▽`)もう笑った笑った。
特に3周目クリアした時のみんな
笑わせてもらいました( ´艸`)
やってくれるゎー。
みんながわちゃわちゃ喋るから
文字おこしみたいになりました
(笑)そして最後平井堅パート力尽きました(爆)
聞き取れたとこだけ誰が喋ったか入れたけど間違ってたらすみません

あと喋ってる内容も違ってるかも
ごめんね
さぁ!明日あさっては静岡ですね



参戦される皆様、楽しんで来てください


お土産話楽しみにしてます( ´艸`)
長々とありがとうございました
