世界で唯一愛し抱くことを許される人から拒絶されることは絶望しかない。その事実に耐えながら過ごしてきたが限界はすぐにやってくる。そしてやって来た。祝日の今日、いつも通り妻の好きに過ごして貰うよう過ごしていたが、全然満足していただけなかったようだ。散々嫌みを言われ極力協力していたつもりの子供の習い事に関しても役立たず呼ばわりだった。全てを捧げたのに無意味だった。これ以上何をすれば納得していただけるのか?もう打つ手無しです。今すぐ死ねたらどんなに楽な事かと考えてしまいます。