自衛隊の装備火砕流や火山ガスに耐えられ、登山能力のある車両の開発を何故しないの? 雲仙普賢岳の時…装甲車が撤退していく映像を、子供心に覚えている。 兵器を使う回数よりも火山噴火の際に出動する回数の方が多いはず!! オプショナルアームの交換で兵器にもなる装備を作れば、対外的にも国内的にも納得できる装備になるはずです。 いつまでも二次災害を恐れて救出や収容出来ない事態が、何年続くの? 科学力を自慢するなら…さっさと作れ!!