THE OTHER ONE

 

公式のロゴマトリックスのバックのデジタルの様に

数字とアルファベットで表示されてるらしい

 

映画マトリックス

眠らされて強制的に記憶を操作されて

電脳の世界で疑似生活してた主人公を

目覚めさせて本来の世界へ呼び戻すところから始まる

 

THE OTHER ONE

 

個人的にはSu-METALMOAMETALたちの

バーチャルキャラを作り

アミューズ主催BABYMETAL電脳世界

ライブをやってそれを視聴するだけかと思ってた

 

ところが今回NFT

BABYMETAL電脳グッズを販売するらしい

 

なんとシャレオツなスニーカー

10種類でどれも1点ものらしい(^_^;A

オマケというのも変だが実物のスニーカーも付いてくるそうだ

ネットの情報しか見てないけど

350ドルスタートのオークションにかけるんだとか?

 

・・・多分・・・結構せり上がるような気がする

 

10万以上ブランドコラボしたパーカーとかも

すぐにソールドアウトしましたからね

余裕で買いに行くメイトさんはいるでしょう

 

アミューズも勝算がなければ

こんなことはしないでしょうから(^_^;A

 

電脳空間グッズを売り出すということは

それを使う場所と身に付けるキャラ

必要ということになってくる

 

となるとBABMETALパラレルワールド

我々メイトはキャラを作り自分の儀自体として

そこに存在させ、グッズを身に付けて

疑似生活の中で電脳ライブに参加させる

・・・ということか?

 

そういう方向性なのか?

 

意外と日本人は入りこみやすい気がする(笑

 

例えば攻殻機動隊という漫画

もしくはアニメをご存じだろうか?

 

 

 

 

 

全身擬態で脳だけが生身(?)で

更に電脳の世界へ直結できてしまう

電脳世界を経由して閥の場所にある擬態も

操作することが容易で

電脳世界の情報網と擬態を操る主人公の話

映画マトリックスに多大な影響を与えた作品です

 

その他にもNHKでやっていたアニメ

電脳コイル

 

 

 

 

ある特殊なゴーグルをかけると

リアルタイムでは見ることのできないものが

ゴーグル越しに見ると存在していて

その存在が電脳世界へバグととなって

影響していくような話

 

更に異世界天性モノ

ゲームで自分のキャラを作り

衣装を着せて武器アイテムを持たせて

戦闘や冒険させたりするのはもはや当たり前

課金アイテムも普通にあったりする

このAmebaでもピグなるキャラを作らせ

仮想空間部屋を持たせ衣装を着せたり

装飾品でデコったりして楽しませるシステムがある

 

そういう感覚で

BABYMETALTHE OTHER ONEという

バーチャルワールドパラレルワールドと設定して

やっていきたいということかな?

というか既に始まってるのか(^_^;A

 

バーチャルの世界でライブをやるだけじゃ味気ないので

そのにメイトにキャラを作らせ擬態化させて

ライブをやるというのは面白い試みだとは思う

 

その世界を買わせたり部屋を持たせたりして

装飾品を売ってデコるのを楽しませたり

衣装を販売して着せ替えを楽しませるのも

集まれどうぶつの森みたいで賑わうかもしれない

 

(やったことないけど(^_^;A

 

だけど色々準備が大変だと思う

 

例えばライブをやるとして

そこに集まるメイトのキャラの数

10や20じゃきかない

BABYMETALライブの雰囲気を出したいなら

はむりでも最低百人ぐらいは集めないと

盛り上がらないが

それだけのキャラが集まり

尚且つ各々多彩なグッズを身に付けてるとなると

サーバーの負荷を考慮して対策しておかないと

どえらい事になる

 

声援吹き出しじゃ画面が隠されて見えないから却下

 

かといって全員にスカイプさせたりすると

不快な言動やライブを妨げるような

発言やコールなどを刷る奴が絶対に出てくる

 

また集団で集まれるということは

ファイナルファンタジー11であった

禿ガル祭りみたいなことが起きかねない

(解らない方はググってみてください(^_^;A

 

私の様に電脳グッズなんか買う気も無い者たちは

そのまま参加することになるが

そうなると真っ裸サークルモッシュ?(笑

 

まぁ最低でもマインクラフトスティーブぐらいの服装は

初期装備としてさせていて欲しいですね(^_^;A

 

 

最後に今日のブログ

やたら広告多くて読みづらかったでしょ?

 

本題に集中できず煩わしかったと思う

 

今のアミューズはこういうことしてると思うんだよね

ちゃんと本題をきっちりやってくれてれば

脇で何してようとさほど問題視されないはず

 

ともかく、

現実世界でもライブをやって

生歌・生演奏・生パフォーマンスさえやってくれれば

私は構いませんよ

 

THE OTHER ONE

参加するもしないも別の話ということで(笑