海の向こうでは独立記念日!
それどころではないようだけど(^_^;A
だが我々メイトにとって7月4日は・・・
MOAMETAL生誕祭!!
Happy Birthday
MOAMETAL!
ドンドンパフパフ!!
(笑
いやー、めでたい!
ついこの間20歳の誕生日を迎え
LEGEND-M-のライブで大はしゃぎしたと思ったら
もう21歳ですか・・・
幼少期の可愛さをより可愛く
そして美しくなっていく女性は稀な存在ですが
彼女達はそのトップクラスですからね
本当にカッコ可愛くなっていく
(///∇//)
あ、余談ですが
時が過ぎるのが早く感じるようになったら
老化の証拠らしいですよ
若い人は生活密度が濃いので
時間が長く感じるそうです
歳取ると日常生活がルーティーン化して
そのルーティーン化されたところの記憶が
同じことをしてると処理されて
記憶の空白が多くなっていって
残った記憶を振り返ると
その空白部分が多い分
スカスカな日々を過ごしてると感じ
記憶に残ってるのが少ないから
時間が早く過ぎてる気がするのかな?
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
そこへ行くとBABYMETALの2人の
密度の濃さは半端ないですな!
一応同じような仕事してる
アーティストたちと比べると確かに
年間トータルの仕事量は少なく感じるけど
中高生の頃から世界中を駆け回り
ツアーとなれば毎日のようにアウェイな環境や
新たなことにチャレンジし続け
何度も大きなアクシデントに見舞われ
メイト達に大丈夫なのかと心配されながらも
それぞれの才能と努力
そしてスタッフたちとのチームワークで
どんな難関でも乗り越えてきた!
表面上では表に出てこない時間が長いので
楽なように感じられるけど
裏ではその高いハードルを
いくつも飛び越えられるように
日々努力を積み重ねてきたのだろう
MOAMETALを見てると
そんな気分になってしまう
さくら学院の初期の頃の動画を見ると
すでに自分の天性のタレントの才に気づいていて
それをあの幼い時からすでに
活用しまくってるぐらい
ずば抜けた才能であった
しかも容姿がその頃から
タワーレコードの社長が
タモリ倶楽部に出演したときに
臆することなく菊地最愛のファン!と
宣言するほど虜にしてしまう
更にアイドルヲタク投票で
1000年さんを退け1位の座を
キープし続けたほどの逸材である
まぁ普通なら自分の才能に溺れて
自滅していく子役タレントのパターン…
だけど彼女は
有り余る才能を持ちながらもレッスンの時から
汗びっしょりになるほど常に全力で挑み
ステージに立つときの心構えとして
タレント気分で浮ついたさくら学院生たちに
お金を払って見てもらう以上
プロとしてその態度は恥ずかしくないのか?
と諭した中元すず香Su-METALに出会ってしまい
菊地最愛だけでなく周りの生徒たちも
その姿と努力し挑み続ける姿勢に感化され出し
さくら学院の生徒として
ステージに向かう姿勢に変化が生まれる
同時にBABYMETALでも変わらぬ
Su-METALの姿に
YUIMETALとMOAMETALにも
プロとしての心構えが備わっていく
幼いからできるキレッキレで
バネが効きまくったような振り付け(^_^;A
だがライブとなるとそれを数曲続けなければならない
幼い子にはそれをこなすスタミナが無い
だから初期の数曲歌うライブステージは
かなりしんどかったと思う
ヘドバンギャー!の振り付けでは
幼い子が筋肉痛を起こすほど
練習したとコメントもあった
子供って大抵スタミナ切れでバテちゃうので
一時的に筋肉が痛くなっても回復力も凄いから
筋肉痛になるってあまり聞いたことが無い(^_^;A
そいえばたしか岡田愛もレッスンで
サロンパスみたいなの貼ってたような?
アミューズのレッスンってそんなに濃いのか?
恐るべし(^_^;A
そんな虎の穴の生徒たちでさえ(笑
海外ツアーとなるとまたハードルが高く
成れない長距離移動に異なった環境での生活
むさ苦しいオッサンだらけの現場に
蒸し風呂のようなステージ
(前にも書いたなコレσ(^_^;)7
そして過酷な全力パフォーマンスの日々!
凄いよな(^_^;A
この頃のメイトジョークは
YUIMETALとMOAMETALの
夏休みの感想文ネタで
(本当のネタは絵日記だったけど
中学生だから絵日記はないよね(笑)
フランスとドイツで生誕ライブをした後に
イギリスへ行って大きなフェスの
センターステージでパフォーマンスをして
むさ苦しい爺どもから大喝采を浴びました
その後ロンドンでライブした後一度帰国し今度は
カナダの大きなフェスでまた
むさ苦しいオヤジどもを熱狂させて
今度はアメリカへ行っていくつかライブをやった
とても疲れました。
秋にはまたアメリカとイギリスで
アンコールライブをやりに行きます。
( ^ω^)・・・こんな感想文
誰にも書けない(^_^;A
(もちろん空想ジョークですよ)
しかもこれ、中2の段階で
中3以降もっとスケールがデカくなっていくんだから
オフ会で鉄板の滑らない話であった(笑
初期の頃のパフォーマンスは
可愛さ100倍だったけれど技術的というか
完成度でYUIMETALと比べられ
2人しかいないので優劣を付けられるのは
ちょっと可哀想だったな
しかもYUIMETAL のデェンス(岡村靖幸風)
ちょっと特殊なレベルだし(笑
3人共優れた才能の持ち主だけど
それぞれの持つ特化した才能が違った
でもそんな3人がいたからこそ
我々が引き付けられてたんじゃないかな?
YUIMETALの特化した才能とは違うけど
MOAの特化した才能は
超キュートなタレント性・・・
いや、そのもっと先にある
瞬時に場の空気を詠み
それに順応しようと努力する
諦めない努力と適用能力なのでは?
YUIMETALとは違った形で
ずっとダンススキルを積み上げて
MOAMETALのスタイルを築いていく
DOMEの頃にはそれぞれ
KAWAIIだけじゃなく
個性的なデェンスで魅了してくれてた
BABYMETAL
無敵艦隊として向かうところ敵無し!
状態だった(笑
でもMOAMETALの凄いのは
あの若さでそこから更に努力を積み重ね
自分のタレントの才を盛り込み
自分なりのスタイルを追求していくのだから
カッコイイ!
(この写真本当に好き(///∇//)
イケイケ状態のまま
本当に世界征服しちゃうんじゃないかと
夢見てたんだけど
海外のエージェントと
アミューズの折り合いが悪かったのか
別のエージェントと再契約して
ちょっと舵取りが変わっていった
最初は世界トップクラスのバンドとの
海外サポートツアーが続き
テンション上がったけど
殆ど単独ライブが無かったので
メイトがこれでいいのかと心配し始める
今振り返るとその後YUIMETAL の
LEGEND-S-体調不良による欠場から脱退
とかにも続いていくので
そのあたりから何処か
歯車がかみ合ってなかったような
そんなイメージがしてくる時期だった
(一月にメタリカと某国へ行ったから法則発動したとか
(あそことかかわるとろくなことが起きない
と言われてるネット上でのオカルトネタ)
まさかと笑っていたがその法則が
本当に発動してしまったのだろうか?(^_^;A
KOBAのプランではどこまで出来ていたのか
DARK SIDEの2018年は
メイトとの期待とは微妙にズレてしまっていた
あれ、YUIMETALも想定されていたと思うので
本来のステージパフォーマンスじゃ
なかったんだろうなぁ
そうなると急遽召集されたマッスル姐さんズ
(イレブンプレイのMARUさんとJAEの佃井皆美さん
DARK SIDEでは大変お世話になりました)
いきなりあんなコス着てあのメイク
そしてあのパフォーマンス
本当にご苦労様でした(^_^;A
今ぐらいメイト達に心のゆとりがあれば
もっと絶賛されたはずなのに
私もかなり斜め目線で見ていて
ちゃんと称賛できなかったことを
ここでお詫び申し上げますm(__)m
(今頃かよ?!σ(^_^;)7
MOAMETALも
後のインタビューでSu-METALと共に
YUIMETALのいないBABYMETAL
DARK SIDE時代のBABYMETALが
メイトに受け入れてもらえるかどうか
自問の日々が続き、不安で仕方なかったと
語っている
運営側の不手際も重なって
出だしの頃は荒れに荒れましたからねぇ
ただそんな中でもMOAMETALは進化し続けた
けど仕事の準備しなきゃならないので
続きはまた明日!
(以降になってしまうかも(^_^;A











